コンパクトな無線LANルータ、買替。

| 0件のコメント

Amazon春のタイムセールのエントリーで書いたSATA(2.5inch & 3.5inch) – USB3.0ケーブルへの買替え。そういえばもう一つ、買い替えねば、のモノがありました。コンパクトなWi-Fiルータ。

左のがそれまで使ってたLogitecのやつ。電源はUSBで。出張でホテルに泊まった時等にも使うんだけど、業務で行った先でWi-Fiが使えない時(そのWi-Fi機の診断だったり、セキュリティ的な理由で既存Wi-Fiに参加させてもらえなかったり、そもそもWi-Fi自体がなかったり)にiPadをネットワークに接続したりするのに必須でいつも持ち歩いている。

Logitecのも壊れたわけではないのだが、iEEE802.11n対応、2.4GHzのみという今となっては古いスペック。5GHzにするとどうなのかのテストをする場合もあったので、iEEE802.11ac対応、5GHz/2.4GHz両対応のやつに買替え。Buffalo WMR-433W-BK。ち・・・ちぃせぇw logitecのも小さいがその半分程度しかない。市販の目薬ぐらいw こりゃーイイデスネ(^^ いくらでも小さく軽い方が嬉しいです(^^ しかも安い(^^  レビューは特になにも書く事がないぐらい普通に使えます。あ、ただ、おかしな事を考える人がいるので一応書いときますが、逆方向では使えませんよ。有線LAN – 本機 – iPadの様に使いますけど、PC(有線) – 本機 – 無線LAN、つまり無線LAN子機にはならないです(つかどうしてそれが出来ると思うのか?)。あくまでWi-Fiルータです。ブリッジモードもあるので、使い道は色々とありそうです。

コメントを残す

必須欄は * がついています


CAPTCHA


%d人のブロガーが「いいね」をつけました。