「タブレット戦争に敗退するアップル Windows勢力が躍進」・・・ステマだろうなぁ。。。(^^;

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ここ最近表題のような「タブレット戦争に敗退するアップル Windows勢力が躍進」「タブレット戦争で苦戦のアップル ウィンドウズ陣営が猛追撃開始」のような?と思える記事が目立つ。しかもよく読んでみると単にwindows Surfaceは性能がいいよ!とか、iPadは頭打ちだよとかそんなん。多少のデータは添えてあるが、意味不明。

Microsoft Surface Pro 4 電脳-煩悩的レビュー。

でも書いたように確かに性能はいいが、使いやすいか、魅力があるかというと残念ながら現時点では否である。安価で使いやすいAndroidタブレットがiPadを抑えて大躍進!とかならわかるが、Surfaceが躍進なんて一体・・・(苦笑)

・・・ステマだろうなぁ、これ、きっと(^^; 特定の記事を書いてもらってキャンペーンをしているとしか思えない似通った記事。実が伴ってないので内容が薄いという共通点もある。

先のエントリーでも書いたように、とにかくSurface(ハードウェア)はいいとして、OSがどうにもタブレットでは使いものにならない。あれで本当に満足している人がいるのか、どう考えても不思議でならない。前も書いたが、SufaceはOS(ライブラリ含め)をどうにかすれば化ける可能性は秘めている。が少なくとも現時点で表題のようなことにはなっていないというのが肌で感じる率直な感覚だ。

と、ここにきてふと思ったのだが、今時、Windowsじゃなきゃならない意味って何? Microsoftの魅力って「これ!」っての、もうすでに無くね?!

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