2017年12月18日
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macOS High Sierra対応 TechTool Pro 9.6が出ました。

Micromat TechTool Pro 9.6

High Sierra対応、APFSも暫定ですが対応との事。一方のDrive Genius 5.1でもAPFS未対応ですので、一歩リードってところでしょうか。

それと、Drive Genuis 5.1では余計な機能マルウェアスキャンなんてものを付加してきました。餅は餅屋に任せてそんなとってつけたような機能をつけてお茶を濁してないでAPFS対応に全力を注いでくれよ、と思うのですが。その点でもTechTool Pro 9.6の方が真っ当な進化と言えますね。

ACT2が日本の代理店ですが、更新は遅いし、安く無いしで、本国サイトから直購入・更新するのをお勧めします。もちろんちゃんと日本語化になってます。

2017年12月14日
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TASCAM VL-S3BT アタリ!

(あ、一応ですが、TASCAMとはTEACの業務用機器・音楽制作向け機器のブランドです)

思いの外早く届いたので早速開梱。 iPhone 7Plusとの大きさ比較。十分にコンパクトですね(^^。しかもちょっとカッコいいかも。筐体は木目調のシートを貼ったものですが、かつてつかってたEDIROL MA-10Dもそうでしたので、特に問題は無し。見た目はイイです。

KRK Rockit4からだと2周りぐらい小さめ。さて、問題は音です。。。

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2017年12月13日
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Amazon Echo Dot用のスピーカー決定。

Amazon Echo Dot用のBluetoothスピーカーを探す。数千円〜3万円台。 で色々と悩んでましたが、8000円ぐらいのcreative T-12ではやっぱり満足できそうな気がしない。そうかといって2万円越えのスピーカーだとEcho Dotを選んだ甲斐がないっていうか、最初からONKYO P3とかHarman Kardon ALLUREとかのAlexa内蔵スピーカーを選んだ方がよかったんじゃね? って気もしてきますw

てことで、自身でも一番気になってたTASCAM VL-S3BTに決定。元値は18000円ぐらいだもんね、これ。それがBluetooth無しモデルとの実売価格差1000円、明らかにランク下のCreative T-12との実売価格差2000円なら悩むこともなかろうよ、と。Echo Dotと合わせて1.4万円♪。クリスマス前にはGetしたかったのでとっととポチっ!

FOSTEX PM0.3よりいいぞぉ!っていう話が多数あったのでモニタースピーカーとしての実力も試したいしねー。使えるようであればKRK Rockit 4のサブとしても使えるので、電脳-煩悩的にはバッチリです。あ、そうそう、これを発注するにあたってあらかじめTASCAMのサポートに電話して「Bluetoothのみの接続で使ってた場合で、信号が一定時間なかった場合に、自動でスリープになったり、OFFになったり、接続が切れたりってことはありますか?」と聞いたら、「ないと思いますが、念のため検証してからお答えしますから電話を切ってお待ちください」といわれて数十分後「検証しましたが、やはりそういうことはないので、安心してお使いください!」とお墨付きを頂きました(^^

届いたら、もうちょっと詳細なレビューします。

2017年12月13日
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Alexa対応 電源リモートスイッチ

ローゼットが出ないかなー、日本語Alexa正式対応コンセント(もしくはスキル)が出ないかーと、ウォッチしていたら、eWelinkなるものがスキルに追加されていた。何かと思ったら、Sonoffのリモートスイッチに対応するスキルでした。屋内配線の方でON/OFFしちゃおうって事ね。ふむふむ。

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2017年12月10日
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オーレック スノーグレーダー SGW801、オイル交換。

(写真は2014年12月のもの)今年は初雪が早かったねぇ。積もるにはまだちょっと早いのだけれど、今のうちにスノーグレーダー SGW801のオイル交換しとこう。(正確にはウチのはオーレックのOEMの共立スノーグレーダーKSG801だな、ステッカー以外同じw)

初回のオイル交換時には正月早々オイルまみれwに書いた通りオイルまみれになったので、流石に失敗はしないぞw

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2017年12月9日
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Amazon Music Unlimitedは見送ることにした件。

実はAmazonプライムミュージックで、かなり満足している。BGMにするのは最新曲じゃなくても全然いいからだ。なんとなく鳴らすのにちょうどいいし、70-80年代ポップス、90年代ポップスとか90年代J-POPとか、ボサノヴァだったりジャズだったり、その時の雰囲気だけを伝えても流れてくれるので、ちょうどいい。新しい発見もあったりで、なかなかに楽しい。これがプライムなら無料ということに大きな意味がある。(どうでもいいことなのだが、私はビートルズ世代ではないので、ビートルズは実はあまり好きではない。物心ついたときに聴いていたのはカーペンターズ。美しいメロディラインとコーラスとそのコードの美しさ、響きに一発で虜になった。Amazonプライムミュージックのままでもこれらはかなり充実しているので、全然困らない)

でも、たまには最新のJ-POPとかも聴けたらいいな、とふと思って、誰かまとめてないかなとググったら、ありました。

音楽聞き放題!Amazon Music Unlimitedはおすすめ?他サービスと徹底 …

Amazon Music Unlimited最速レビュー!4000万曲がダウンロードし放題 …

とかが分かりやすいですね。

そうかぁ・・・洋楽は強いけど邦楽が思った以上にどこも弱いのねぇ。このあたりはApple Musicの方が圧倒的に強いねぇ。BackNumberはないし、大橋トリオはないし、久保田利伸はないし、ONE OK ROCKはないし、清水翔太はないし、スキマスイッチはないし、ゴスペラーズはないし・・・(笑)

じゃぁ、要らない(^^;;; 充実した頃にまた考えよう、うん。

2017年12月9日
から usadii3
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Amazon Echo Dot用のBluetoothスピーカーを探す。数千円〜3万円台。

外部スピーカーで楽しむ予定だったので、Bluetoothスピーカーを探し始める。え?って思った人も中にはいるかも。BGM用スピーカー。TaoTronics TT-SK12があるからね、うちには。いやいや、暫定的にはつかえるだけど、バッテリー内蔵の、持ち運べるBluetoothスピーカーは、バッテリーを持たせるために基本的にどれも

一定時間信号がないと自動で電源OFF・自動でスリープ

に、なるのだ。これは有線で繋いでたとしても同じくだし、AC電源やUSB電源で駆動してても同じ。つまり、常時Echo Dotと繋げるということはできないわけだ。今はどこもかしこも猫も杓子もバッテリー内蔵のコンパクトなBluetoothスピーカーばかりで、基本スマホ用って事なんだろうねぇ。電源が必要な、据え置き型のBluetoothスピーカーの安価なやつがごっそりへっている。ちょっと前までは結構あったんだけどねぇ。(つか古い在庫の残りとか中古にはあるんだけど、Bluetoothのバージョンが古かったり、コーンのエッジがアレだったり・・・)

てことで現状をざっと安価な方から確認してみました。。。

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2017年12月8日
から usadii3
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AmazonがGoogle Home製品を扱わないので、FireTVでYouTubeは見られないようにブロックする(1/1から)

そーいや、AmazonがGoogle Home製品を扱わないので、FireTVでYouTubeは見られないようにブロックするとかいう話がでてますねー。

つか、Amazon Echo Dot ファーストレビュー Apple製品を使っているならGoogle HomeよりAmazon Echo推し。小さなお子さんがいるならGoogle Home推し。でも書いたけど、YouTubeをメインに据えたいと思うならそもそもGoogle HomeとChromecastの方が利便性高いだろうに? どうしてもってんならそもそも今時のTVならYouTubeぐらいTVが本来もっている機能で観られるだろうに? 「YouTubeが観られるっていうからFireTV買ったのに、観られないとはどういうことだ」なんて騒いでいるのはちょっと違うというか…。ましてや「YouTube目的で買ったのに、観られないとは詐欺だ!」とか。いやいや、基本Amazon プライムビデオの為のもので、YouTubeが主な目的ならApple TVでもなく、FireTVでもなく、Chromecastが最有力候補ですって、当然。・・・と、私などは思ってしまうのですが、私の方がマイノリティーなのかも(テヘッ

私はYouTubeはMacかiPadで観ることがほとんどなので、FireTVで観られなくなっても全く構わないんですけどね。(TVでYouTubeを見ようとすると例の【なんちゃってユーチューバー】の邪魔なだけの動画が更に邪魔で快適じゃないんですよね。なので、操作の楽な、MacかiPadで観るわけです)

参考:AmazonとGoogleのバトルが激化 ユーザー不在の締め出し合戦へ