カテゴリー: バイク雑記
ホンジツハセイテンナリ。今年初ツー。
B2さんと待合せして、山形までラーメン(もしくは蕎麦)ツー♪
8:00に家を出て古川ICから乗って仙台南ICで降り・・・ETCエラーw はて? ゲートをそのまますり抜けて、端っこにCB-1を停めて、係員を待つ。その間にETCカードを出しておく。ETCで精算。はて?
気を取り直して待合せ場所へ。間もなくB2さんがいらして9:30出発。(そういえばB2さんのRC200てば超スパルタンになってて、かっちょええ!)
道中、快晴快晴♪ 超気持ち良かったっす♪
蔵王の方を通って山形県高畠へ抜けのラーメン屋「志づ美」へ。ここ、一度行ったんだけど「中華そば」が美味しいという事なのになぜか「ミソラーメン」を頼んでしまいw 惨敗。2度目リベンジはお休みで食べられず、今回3度目のリベンジ・・・と思ったら、今日も休みorz んじゃぁってんで、「清壽庵で蕎麦だっ!」と清壽庵に行くもそちらもお休みorz
B2さんに「戻って七ケ宿の蕎麦はどぉです?」って言われて即OK
(ご報告)KTM 125DUKEを手放しました。
これからの計画の事を考え、125DUKEを手元に置いとくといつまで経ってもこれからの計画へと進めないのが明白なので、半年悩んだ末、意を決して手放しました。自分でもびっくりするほどCB-1にほれ込んでいることも手放す理由の一つになりました。だいたい、ガレージには2台しか入らないし、家のものにも「3台?! はぁ?!」と言われるのは明白なので(^^;;;
125DUKEのおかげで友達も出来たし、色々と楽しまさせて頂きました。125DUKE君は仕事で和歌山へ行く若者の足として再出発です。和歌山で見かけたら煽らないでやってくださいねw
てことで、しばらくCB-1の1台のバイクライフとなります。
(あっ!そういえば4/1のエントリーですけど、エイプリルフールネタではありませんw)
工具ネタ。VESSELマイクロドライバーとSnap-Onのカッター。
某バイク屋さんがPBのマイクロドライバーを買ったってんで見せびらかされw、おし!おいらも買うぞ!とおもったものの・・・。実はVESSELやANEXの上のクラスのなら困った事がないんだよねぇーえ(^^; それでも価格も1/3から1/5ぐらいだし。。。ってんで思い直してANEXの一番安い精密ドライバーセットからVESSELのマイクロドライバー3本セットに買替えw 充分に使い物になります。6本セットのホムセンに良くある精密ドライバーより当然食いつきも良く全体も大きめなので、PCや周辺機器の修理の為の私には使いやすいです。力加減でなめそうになったりしたこともあったんで、丁度よかったんですけどね。ヘックスレンチもそのうちもうちょっと良いのに買い替えましょうかね。
終のバイク?
決めましたw (何を突然w)
なぜ、いままで、気がつかなかったんだろうねってぐらい「あ! そうか、それがいい! それ、確かに乗りたい!長く所有したい!」って感じの私にピッタリのが。これに乗る為なら大型自動二輪免許取得の原動力になりますねー。
え?なにかって? 教えませんよw Ducatiじゃないです。勿論ハーレーでも無いです。KTMでもないです。国産でも無いです。え? あ、Triumph ストトリは第2候補ですw 安心してください、誰にも言った事ないヤツですから。解りませんよ、多分w いま、明かすのは決めたという事と、大型バイクだという事のみですw ふふふ。。。 来年免許とりましょうかね(^^
バイクに! 冬の作業に! 冬のスポーツに! 最強のメガネのくもり止め。
いろいろと使ってきたが、やっとすごいのを見つけた!これ、最強っす! くもり止めって、その多くがスプレータイプで塗るのが面倒だったり、仕上げが面倒だったり、ちゃんと塗れたと思っても効きが悪くて、マスクをすると結局くもる。ラーメン食べてもくもる。冬のバイクでヘルメットのシールドにピンロックシートをつけたって、中のメガネがくもる! さらに、レンズが汚れて拭くとコーティングもあっという間に取れる。的なのが多いのだ!
冬場じゃなくてもツーリングで急な雨だとメガネはくもるんで、スプレータイプのくもり止めと専用のスポンジと拭き取りシートを準備しといてちょっと雨宿りして・・・いやいやいや。。。
で、これ。
バイク用アンダーウェア 冬もおたふく手袋!
iPhone 6s の Siriの音声起動は本体マイクでのみ有効なんだって。むぅ。
iPhone 6sの個人的な魅力の一つに、電源に挿していなくてもSiriが音声起動できるという事だったのだが、車ではすぐそばに置いている事が多いので気が付かなかった。アレ?と思ったのはバイクで使用している時だ。SENA 20Sをつけているヘルメットをかぶり、iPhone 6sをジーンズのポケットに入れ、いざ走り出して「Hey Siri」と話しかけても反応しなかったのだ。(これはよくよく考えれば私の完全な勘違いで、当たり前の事だったのだが(苦笑)(後述))