DJI OSMO ACTION4を入手

Insta360 Go 3が出たら速攻で買おうと思ってたら、個人的には余計な機能(ケースじゃなくなって液晶付きの拡張ボディのようなの)が付いてしまって、一般的にはウケがいいようだけれど、おかげで価格が高くなってしまって、即ポチとはならず、様子見。誰かが飽きて安価にフリマに流してくれるのを待つかなぁ、とか、そんな感じ。

そうこうしてたら8/2にDJI OSMO ACTION4発表!(笑)前評判ではあまり変わりなねーとか言っている人もいるみたいだけれど、早速上がっているレビューをみると、こりゃ別もんそう。ってことでこちらの方を即ポチ。

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TASCAM Portacapture X6のショックマウントが欲しい。

の続き。

場合よってはショックマウントが欲しい場面があるのだが、Portacaptureには純正のショックマウントは用意されていないのでサードパーティに頼ることになる。なるのだが、これが汎用となると探しても3つしかない(苦笑)

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RODE VideoMic GO II と SENNHEISER MKE 400-IIその後RODE VideoMicro II追加。

の続き。

デジタル臭がする、うちでは使い道がなくなった、といった感想をもっていたSENNHEISER MKE 400-IIだがその後いろいろとテストしていくと、MKE 400-IIならではのメリットも出てきたので、追記しておこうかと。うん。

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Aliexpress Standard Shippingの実際。電脳-煩悩の場合。(23.6.25追記)

の、続き。

ウチでも他サイトの情報が非常に参考になったので、この辺りの情報は多い方がいいよね?って事で、うちの場合の実際の配送例をいくつかと、その備考を載せておきます(他サイトの例をあげてくださってる方々への感謝も込めて)。

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そういえば、Voigtlander NOKTON 35mm F1.2 X-mountを結局手に入れた。

GooPassでレンタルして、実際に使ってみて、「あぁこりゃいいや」とか「ありゃ、こりゃだめだ」とか体感・実感できるのってやっぱりいいっすね。巷に溢れてるのど素人の評価なんざ如何に当てにならないか、です。そりゃそうね、どこかかの聞きかじりの話をコピペしてるだけだもんね。合う合わないもあるし。撮りたいものによっても変わるし。

で、GooPassでレンタルしてみて、結局購入したのはタイトルのと、Fujifilmのズーム

  • XF18-55MMF2.8-4 R LM OIS
  • Voigtlander NOKTON 35mm F1.2 X-mount

の2本。それにX-E4を購入した時からずっと気に入ってつかってる

  • VILTROX AF XF56mm F1.4 STM

を加えた3本がX-E4の今のうちのレンズライナップだ。相変わらず必要がないので望遠は無し(若い頃はこれに70-200 F2.8とか必ず付け加えてたけれど)。巷ではX-S20が話題で正直食指は動かされているのだが、個人的にはX-E5の登場を願っているのと、いま困ってはいないのと、X-E4を気に入っているので、ね。飛びつくまでには至っていません。

Fujifilm XF18-55MMF2.8-4 R LM OISはレンタルして実際に使ってみるとあぁ!なんだ!映り、全然良いじゃんか。ズームの恩恵も受けられるし手ぶれ補正の恩恵も受けられるし、普通に使う分には十分。てことでFujifilmの単焦点2つを手放して中古で入手。でも、どうしてもこだわりがある焦点距離がある。それが35mm換算で50mmと85mm。XF18-55MMF2.8-4 R LM OISで言えば中間とテレ端の焦点距離。XF18-55MMF2.8-4 R LM OISとてF値は2.8-4はあるのだけれど、それじゃ取れない画があるんだもん。VILTROX AF XF56mm F1.4 STMはAFの単焦点でF1.4なので一段絞ってもまだ明るい。自然で柔らかなボケ味だし、逆光耐性もよく使い勝手がいい。人物やモノのアップに使っている(ちなみにTokinaのはViltroxのOEM)。で、

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Insta360 X3がやっとWebカメラ化対応

ファームウェアで対応するとしていたInsta360 X3のWebカメラ化、半年ほどかかってやっと対応。ファームウェアバージョンはv1.0.60

1. 36MP および 72MP PureShot 写真のアルゴリズムを更新し画質の解像度が高くなりました。 Insta360 アプリのバージョンは v1.36.0 以上である必要があります。
2. ウェブカメラ機能に対応しました。
3. ビューファインダー、ディープトラック、キーフレーのサポートにより、リフレーム編集のアプリからStudioへのインポートをサポートしました。
4. システムの安定性とユーザーエクスペリエンスが向上しました

まぁ、ロジクールのBRIO 500もあるし、発売開始と同時に入手したInsta360 FlowとiPhoneの組み合わせもあるので、360度Webカメラの使い所は少ないが、できることが増えるのは歓迎です(^^

EcoFlow RIVER 2 Maxを買い増し。

の、続き。コメント欄でカワキドさんとやりとりしていて自分で色々書いていたら、やっぱりMaxもいいなぁと再確認したのと、実際にRIVER 2を使ってみてとても良かったので、Max買っても「失敗した!」とはならないと自信を持ててたので、初売りで買おうかと思ってたのだけれど、先にInsta360 X3を買ってしまったので、我慢していたのだ(苦笑

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2023一発目の買い物は、Insta360 X3

日付が変わると同時にポチったので、正確にはいわゆる「初売り」で買ったわけではなかったのだが、多少安価になってたショップの在庫がみるみる減っていくのをみてたら初売りのポイント云々より数千円でも安い方が良いってんで、ね。

アクションカムは実は年末までに色々整理した

昨年2022には、Insta360 Go2、Insta360 One RS x2、Insta360 One RS 1inch 360度アップグレードバンドル、DJI Acrtion 2、DJI Osmo Action 3と実に6台ものアクションカムを試して実際に使ってみたが、結局手元に残したのはDJI Osmo Action 3のみ。もしかしたら参考にしたい方もいるかもなので、それぞれに理由を書いておく。

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