Insta360 Luna Proが想像以上(スペックではなく)に良かった。

DJI Osmo Pocketシリーズはそこまで興味がなくて、Insta360 Luna Ultraはライカレンズで興味が湧いたものの望遠が必要ない私には「高いなぁ、1眼のやつ出ないかなぁ」とか思ってたら、出てしまったw 少しリサーチした後、色々と整理してInsta360 Luna ProとInsta360 X4 Airにほぼ集約することにしたら、幸せになった。どういうことかというと・・・
[…]電脳用務員usadii3の日常〜日々の雑記系blog

DJI Osmo Pocketシリーズはそこまで興味がなくて、Insta360 Luna Ultraはライカレンズで興味が湧いたものの望遠が必要ない私には「高いなぁ、1眼のやつ出ないかなぁ」とか思ってたら、出てしまったw 少しリサーチした後、色々と整理してInsta360 Luna ProとInsta360 X4 Airにほぼ集約することにしたら、幸せになった。どういうことかというと・・・
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9/22日、クロネコヤマトがちっちゃい箱持ってきたので何かと思ったらmac mini M6だった。

届いたので早速移行作業。今回は同じmac miniなのとM4からM6へのパワーアップで構成的には大きな変更も無いのでTimeMachineつかって移行作業をする。
まずはmac mini M4のiLok使っているアプリや同様にActivationが必要なアプリ、Adobe系などのActivationを退避させたりしてからmac mini M4はリセットしてしまう。
その後mac mini M6をTimeMachineから復活させてActivationが必要なものを戻していく、という流れて移行作業をした。そのうちClaude.app、Intego Oneなど一部のものは【一部破損】していると言われて再インストールも必要だったりしたが(これは移行に伴うもの)、基本的にはM4マシンからM6マシンなのとOSはmacOS 27から変わってないのでアプリやドライバーなどは問題なし。大体半日で使えるようになった。
[…]
前回の記事で
Mac mini M6とM5 Pro登場。もちろん速攻ポチった。
と、書いている通り私は速攻ポチったが、そのあとでブログやnoteやYouTubeに上がっている動画などを漁っていると「解ってないなぁ・・・」というのが本当に多いのに気がつく。気になったので電脳-煩悩的に思うところを書いておく。
[…]もうあちこちで話題沸騰中っすね。そんな私は

↑即注文したので、発売日に到着予定w。
大きさは全く変わらないが、M4チップから大幅性能アップでM5 Proチップと新登場なM6チップ採用。もちろん私はM6モデルを選んだ(つか、電脳-煩悩的にはMac miniでM5Proを選ぶくらいならMac Studioを選んだ方がいいと思う)。
メインはMac mini M4(Memory 24GB, Ethernet 10GbE)だが、持ち歩き用としてAMD Ryzen AI 7 350なHP OminiBook 7 Aero 13-bg 32GBにubuntu Desktopを入れて超快適に使ってる。それと比べても少ないMemory 24GBに抑えた(というか無印M4だと最大24GBまでしか選べなかった)メインのMac mini M4をもう少しアップグレードしたいなぁとは今年に入ってから特に思っており、新しいMac miniが出たら即ポチろうと思っていたので迷わずポチった形だ。
[…]
そんなに違いはないだろうと根拠もなく(正確にはApple純正のMouseとKeyboardならなんの問題もなく使えるので、Logicoolならきっと同等だろうと思っていた)Bluetooth接続で普通に使えるだろうと思っていたが、違った。
まぁ環境にもよるのだとは思うが、Logicool MX Master 3S for MacとMX Keys mini for macの時には問題が出なかったが、キーボードをMX Mechanical Mini for Macに切り替えたあたりからちょくちょく
という症状がちょくちょく出るようになってしまった。これが出た場合マウスの電源の入れ直しでだいたいは直るが直らないときには再起動しかない。
またこれはLogicool以外の純正以外のBluetoothマウス・キーボードを使っている時の事だがMac起動時
だ。これはまぁ慣れてしまっていたのでそこまで不便には思っていなかったが左クリックが効かなくなるのは操作が出来なくなるのでどうしようもない。
[…]
AI絡みでマークダウンファイルそのままの形式で保存されるObsidianが都合がいいって事もあって、Obsidianがかなり人気らしい。一度触ったことはあったがそんなに良かったっけ?以前に試したときより良くなったのかな?
そう思って再度トライ。
UpNoteのデータをマークダウン形式でエクスポートするもそのままではダメで、Claudeに「どうすりゃいい?」って投げたら「変換しますけど如何します?」って言われたので、素直にそのまま頼んでObsidianに適した変換をしてもらって読み込み、早速あれこれと触ってみる。。。
ふむ。Macとかubuntu Desktopだけで使っている分には悪くはない。うん。が・・・
[…]
ウチのHP omnibook7 aero 13-bgはいわゆるCopilot+PCでNPUも搭載している
が、Windows11をメインで使う気がさらさらない私としては「ubuntuでNPUが使えるようになればなぁ・・・まぁそのうち来るかな」と淡い期待と共に過ごしていたが、ここに来て色々と整ってきた。
7月に入ってClaude Desktopがベータ版だがubuntuとdebianに対応した。

↑この通りで、早速入れた。これでClaude DesktopがメインのMac mini m4、サブのubuntu両方で使えるようになったので、Free版で使ってたClaudeに課金してProにした。メインのMac mini m4、サブのubuntu両方で使えるクラウド版のAIとしてGoogle Workspace for GaminiとClaude Proの2本立てで行く。うん。加えてubuntu serverにOpenClawを入れてAIエージェントとかも考えてたけれど、Claude Coworkをまずは試してみてからでいいかな、と。
[…]
以前にもやったが
今回で3回目。これで最後になると良いなぁ。完全個人用で使っている無料プランのGmailというかGoogleアカウントを前回から7年経って完全に作り直した、というか今回はとりあえず追加した。旧アカウントで登録しているサービス等のメアド変更等々も大事なモノだけして、そうでも無いようなモノはとりあえず様子見。主に中国メーカーの登録やアリエク等のちょっと不安が残るサービス等々にだけ旧アカウントを残して【捨てアカウント】っぽく使って、それ以外の信頼出来るサービス等は新アカウントに引越と言う感じで様子を見ることにした。
最近はあまり変なのは届かない様にはなってきているのだけれど、何とは書かないけれどちょい不安になることがあったので。まぁアナログ的対処方法だけれど、ね。
YouTubeなどの登録チャンネルなどを含めほぼほぼ手動で移動。唯一意外だったのはGoogle Authenticatorで20弱あるのをどうするかなぁと一瞬「うっ」となったが、なんのことはない他のアカウントにも引越出来るのね。ふぅ、よかった。

メインで使っているmac mini m4のセキュリティアプリ、ちょうど2年前にESETがOSアップデートの度に使えなくなるので試しにと
10年以上ぶりにMacのセキュリティアプリをESETからIntegoに戻ってみた。
と、それから2年間使ってみて超快適。ちょい癖はあるものの悪さはしないし、何かのアプリが裏で通信しようとしているのを許可するかといちいち聞いてくるのも最初煩わしいと思っていたが、逆にそれが分って即削除したアプリもあったりで2年間便利に使っていた。それが更新時期にになった。
ESETはESETでウチではサブでもなく予備OSではあるがWindowsでは使うので5台3年で更新し続けているのでMacの分のライセンスはあるし、最近のESET for Macをちょいつかってみましょうかね?と入れてみたら・・・
いや、ちゃんとは動く。動くのだが、そもそもがガチガチ過ぎるのと、ガチガチから除外しようと思ってもうまく除外出来なかったり、そのそもmacOSの動作に多少なりとも影響を確認。メールもESETをInstallしたままの状態だと画像が一切表示されない状態になり、更にはTimeMachine動作時にも影響を確認したので、うーん・・・と唸ってしまった。macOSではいまいちだなぁ、これ。。。
integoに戻ろうか。。。とIntegoのサイトを見てみると

ウチでubuntu serverとして使っているのはGeekomのmini PC 2025モデルのA5 ProでCPUはAMD Ryzen 5 7430Uでまだ安価だった頃にSSDはWD RED、MemoryはDDR4 32GBに増設してある。Geekomはこれの他にノーマルのA5モデルを4台仕入れて納品・設置したがどれも問題なく快適に動作している。スペックと予算が合えばmini PCメーカーの中でも電脳-煩悩的にはお勧めメーカの一つだ。
ほぼほぼ不満はないのだが使っているうちにGeekomのAシリーズの弱いところがネックになってきた。弱いところ、NVMe SSDが1枚しかさせないところと、2.5GbE Ethernetが1つだけの2点。この辺はWindowsで使っている分には多分ネックには成りにくいのだけれど、ubuntu serverで使っているとネックになる場合がある、というかなった(苦笑)。
そんなこともありリプレイスしようかと考えるも昨今のMemory/SSD/HDDの情勢をみるとおいそれとは行かない。色々とやりたいこともありMemoryは32GBは欲しいので尚更で、落ち着くまで待つとなると2028年以降となるなあ。むぅ。。。
そう、Geekom A5 proで使っているWD REDのNVMe SSDとDDR4 S.O.DIMM 32GB(16GB x2)を使えるベアボーンで、且つそもそもリプレイスしようかと思ったネックの部分のNVMe SSDを2枚挿せるやつで、2.5GbEのEhternetが2つあるものを探す。
世の中既にDDR5 Memoryに移行してあり、DDR4のS.O.DIMMを使えるモデルは激減しているようで加えてベアボーンモデルを選べるものとなると選択肢がないのね(苦笑)。かといってやはりDDR5で32GB以上を搭載しているモデルはバカみたいな価格になっているので食指は全く動かない。今後DDR4を使えるモデルで、尚且つ末尾にUの着くような(server用途に向いている)低電力CPU搭載モデルはどんどん少なくなるだろうから、リプレイスするなら早めにゲットしといたほうが良いだろうなぁ。うん。
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