Ploom Sのカラー展開がすごいねー(^^

なぜかホワイト以外全色写真撮れたので記念撮影(謎)。それぞれのカラーには意味合いがあるようで・・・。上の写真左上から(以下、JTのリリースより)

SUPPE CLAY(しなやかな赤土色)ピンク+水色
しなやかに、力強く。柔軟でありながらも情熱的なクリエイティビティを。

水色からイメージしたのは、フレキシブルなマインド。踏み固められた赤土は水を含めば 柔らかく、乾けばまた固くなる。何かを生み出すのに必要なのは、そんな姿勢。確固た る意志と情熱を持ち続け、いろんなものを柔軟に取り入れる。頑固でもなく、流される でもない。しなやかで妥協のない創造力で、新しい風を吹き込んでいこう。

BRIGHT INDIGO(輝く藍色)インディゴブルー+ピンク
アクティブに、思慮深く。旺盛な好奇心と、冷静な判断力を。

明るく柔らかなピンクからイメージしたのは、生き生きとした心や動作。蓼藍由来の染料 が生地の質感と合わさって、穏やかな色味を深い趣へと変えるように。落ち着いた思考 の中でも、ふとした瞬間をとらえる好奇心はなくさずに。無難でもなく、無謀でもない。冷 静な判断力と活発な行動力が出会ったとき、本質的な価値が輝きだす。

UNIQUE AMBER(個性的な琥珀色)クリーム+パープル
個性的に、ナチュラルに。オリジナリティを大事に、自然体も忘れない。

紫からイメージしたのは、秘めたる個性。宝石の中ではめずらしい、樹脂の化石である 琥珀が放つ透き通った輝き。そのナチュラルに主張する姿は、オリジナリティが 日常にも映える魅力であることを教えてくれる。抑える必要も、背伸びする必要もな い。個性的であることも、自然体であることも。どちらも自分らしいということ。

STRAIGHT ASH(まっすぐな灰色)グレー+グリーン
純粋と、調和。まっすぐな気持ちと、コンビネーションを大切に。

深い緑からイメージしたのは、自然的な透明感と実直さ。時にふわりと舞い、時に何か を覆い隠す灰は、シーンに合わせて自分を変えることができる。協調は自分の気持ちに 純粋でいるのと同じくらい、周囲に対しても誠実であること。自信を持ってまっすぐ向き 合うことが空気感となって、ここちよいコンビネーションを築きあげる。

だそうです。個人的にはこの中だと・・・

STRAIGHT ASHがお気に入り。ちょっとOUTDOORな感じの色の組み合わせで爽やか。数人に見てもらったらこの中での女性一番人気はSUPPE CLAY、ついでBRIGHT INDIGO。男性はブラック(笑)。UNIQUE AMBERとSTRAIGHT ASHは、より、好みが分かれるっぽいね。

とか書いていたら、更に新色2つ追加になりました。で、なぜか手元に(謎

写真左より(以下JTのリリースより)

INSPIRED SOIL(ひらめきの土色) アースカラー+水色
ひらめきと、堅実さ。インスピレーションと基本のバランスを。

ミントカラーからイメージしたのは、はっとするような、ひらめき。土壌の質が植物の成長に 影響するように、堅実に地固めをして進んでいく。それでも行き詰まってしまったなら、直 感を信じてみるのもいい。着実な積み重ねの中で生まれるひらめきは、適当な判断と は違う。大切なのは、基本とインスピレーションを使い分けるバランス感覚。

INNOCENT ICE(無邪気な氷色) 水色+イエロー
明るく、クールに。無邪気で、凛々しい振る舞いを。

黄色からイメージしたのは、陽だまりのような明るさ。そんな陽気には、氷の冷涼感がほ しくなる。私たちは、ギャップを求める生き物だ。ジレンマなんか捨ててしまおう。相反する ものは、お互いを引き立てあうこともできる。時に無邪気に、時にクールに。同じなんてつ まらない、いつも新鮮な自分でいることが毎日を彩る秘訣。

だそうです。(右は今気に入って使ってるSTRAIGHT ASH)
・・・むきゃー! 今回の新色2つとも、個人的に好み!モロに好み!男性でも違和感ない色味だと思います。
この2つをメインに2台持ちにします(ケテイ)! STRAIGHT ASHはサブに降格(苦笑)。(てことはまさかの3台持ち?!)

全部で8色展開!

ブラックとホワイトも入れると8色!キャラクターも違っていてなかなか面白いんじゃないでしょうか。このカラー展開はほんと気合入ってますねー。なかなかやろうと思っても出来ないよね、こういうの。PENTAXの一眼レフでこういうカラー展開したモデルがあったけど、より自分らしさだったり、個性を出すにはこのぐらいの展開がないと、ですね。うん。

Ploom Sを1ヶ月使ってみて

gloもiqosも1ヶ月もつかうとかなり匂うようになるんですが・・・Ploom Sにはその気配も無いですね。しかも内部の筒も汚れてません!やっぱりほんとにブラシだけで掃除OKです。gloのような謎汁も出てきません。家人にも「それ、近くで吸われても匂いしない」と好評。

「汚れない」「圧倒的な匂いの少なさ」「満足感」

というメリットは相変わらず。ただデメリットも相変わらずで

「10本+αしか持たないバッテリー」

です。が、1ヶ月たって思うデメリットはこれ以外には無し。そのデメリットはキャリングケースと2台持ちで解消できました。まだ価格が高いのでなかなか・・・かと思いますけど、一方でこの8色展開で「うち2色ぐらい欲しいかも」という動機にもなりうるんじゃ無いかとも思ってみたり。

少なともハッキリと言えるのはiqosやgloを始めこの手の加熱式たばこデバイスを使う意味。副流煙が圧倒的に少ない、匂いで他人に迷惑をかけない、部屋や車内を臭くしない、ヤニで黄色くしない・・・だと思うんですけど、gloも、iqosは特に匂いに関してはまったく役に立ってないですからね、唯一全部をクリアしてるのは今の所Ploom Sだけだと思います。(もちろん低音加熱式のPloom TECHは完全にクリア)。

Ploom TECH +は・・・個人的には苦手。やっぱりマジックインキを加えている気がどうしてもしてしまう。あの造形ってば、可愛くもかっこよくも無い。加えてベイパーが増えたおかげで、家人には「それはちょっと匂う!」と言われる始末。なのでほぼほぼ使ってません。それも変わらずの、1ヶ月でした。

以上、なんやかんやの参考まで。

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