この折り畳みスマホは魅力的
ITmediaによると、Motorolaで縦に折りたためるスマホ「razr」 Motorolaが発表したそうだ。

重くなるし価格が馬鹿みたいに高くなる倍のサイズになる折りたためるスマホには全く興味がないが、これは良いねぇ。今時のサイズが半分に折りたためてコンパクトになるのは、大歓迎。他のメーカーもこういう方向で行ってくれないかなぁ。
電脳用務員usadii3の日常〜日々の雑記系blog
ITmediaによると、Motorolaで縦に折りたためるスマホ「razr」 Motorolaが発表したそうだ。

重くなるし価格が馬鹿みたいに高くなる倍のサイズになる折りたためるスマホには全く興味がないが、これは良いねぇ。今時のサイズが半分に折りたためてコンパクトになるのは、大歓迎。他のメーカーもこういう方向で行ってくれないかなぁ。
だいぶ減ってきたとはいえいまだに見かけるこの手のタイトル。ほぼ100%に近い確率で内容の無い、ただのアフィリエイト記事、コピペまとめ記事であることを示すアイコンのような存在だと思っている。
なんでこんなダサいタイトルが増えたのか考えてみるに、コンサルタントの影響が大きいように思う。「統計で出てますからはっきりといえますがこれをやるとアクセスがあがります。間違いないです。是非やりましょう」的な。たとえばこんな
[…]
こんな記事があるので、まずはこちらに目を通していただきたい。
「iTunes」がMacから消え去る理由 Windowsでは生き残る理由 (1/3)
大事なことは単に「iTunesの提供を終了」するのではなく、Mac/PCメインの状況から単独で使える様になっているiOSデバイスに合わせて「役目を終える」という事だ。なのでiOSと同じくMacでもMusic.appが音楽再生の役割を担うが勘違いしないで欲しいのは「代替アプリ」では無いという事だ。iTunesに変わるもの、ではない。
CDを取り込んだり、CDを焼いたりしたい場合はFinderやサードパーティ製アプリなどが担うことになる。同期などもFinderがその役割を担う。iPodがかつてMacのiTunesの楽曲を外に持ち出せるデバイスだった(いまでもiPosはそうだが)頃のアプリであるiTunesは本当に「役目を終えた」のだ。
というかiPhone契約時にキャリアで「アクティベート作業にMac/PCが必要です。iTunesをインストールしてアクティベートしてください」と説明されるのが必須だったのが、今のiPhone/iPadは完全に個別のデバイスに進化しているからね。
iTunesはHDDを搭載した初代iPodが2001年に世に出たときからだから実に18年。「もうそんなになるのか・・」というのが正直な感想。あれから音楽の利用され方は本当に変わったしねぇ。iTunesでMacで音楽をはじめとしたメディアを楽しめ本格的に音楽をダウンロードして購入できるようになったと話題になった。楽曲の著作権を有効にしたまま個人のデバイスとしてiPodにコピーして外でも楽しめる様になった。そのiPodに電話機能その他もろもろがついたiPhoneが出た!・・・いつしかiPhone/iPadは独立したデバイスになった、という流れだったからねぇ。あっという間の18年とも言えますね。
そもそも母艦という考え方を(特に昔からのユーザの方は)改める必要があろうかと思います。Mac/PCの利用は単にMac/PCから自分でCDから取り込んだものを同期する、クラウドを利用せずMac/PCにバックアップする、というだけです。他のことは「同期」という言葉すら古い。何もせずともApple IDで紐づいてさえいればiPhone/iPadとMacはSafariもメッセージも自由自在に行き来でき、写真もメモもカレンダーも同じiCloudの情報を表示し、データ転送もAirDropで簡単に出来、Beatsヘッドホンはどれか一つに登録すれば紐づいてるデバイス全てで利用可能になる・・・母艦は必要なく、シームレスな連携になったということですね。うん。

こんな記事が。
公衆電話の歴史を手のひらに 「NTT東日本 公衆電話ガチャコレクション」発売 「金色の公衆電話機」「デュエットホン」も
何気に欲しいです(笑)
しかし、本当に続々と公衆電話が減ってきてますねぇ。それだけ携帯電話/スマホが行き渡ったって事なのだとは思いますけど。
出先でポケベル鳴って、公衆電話探してやっと見つけて電話かけたら「呼び出したらすぐに電話くださいよ!(怒)」って言われて「ざけんなよ!呼び出されてすぐさま公衆電話探して、やっと見つけたんだよ!(怒)」なんてのは今の若い人には信じられない話でしょうねぇ(笑
Windows10 1903公開時になんやかんやエラーが出たとかいうので様子を見て、そろそろいいかな、と、1903アップデートを適用したら、まんまとubuntuのgrub2を葬り去りやがりました。こういうところがWindowsが嫌いな理由。傍若無人というかなんというか・・・。
いろんなところで、いろんな(有用性が小さいものから小難しいのも含め)解説がされているが、一番簡単・・・というか超簡単な修復方法はこれかな。
WindowsとUbuntu(Linux)の共存 ブートローダーが壊れた時に
ブータブルUSBメモリーでの解説をされているが、ubuntuインストールメディアなら何でもいいです。LiveCD(DVD)でもOK。
唯一の難点は「update-grub」を叩いた時の様に余計なメニュー項目も出現してしまうことだが、(grub2でもメニュー項目を減らしたりするのはちょっと面倒なので)ま、起動時にカーソルを打つ回数が多少増えるだけで無事デュアルブートが復旧するのでそのくらいは我慢。。。
# こんなことをしやがるのでWindows10 1903アップデートのレビューなんでする気にもなれず(苦笑)。
あまりに腹立たしいので晒します。AmazonがApple 純正アクセサリーを取り扱うようになったのでApple純正Thunderbolt3ケーブルを「Amazonが販売、Amazonが発送」のものだと確認し、発注して届いたものがこんなんでした。

Thunderbolt3の箱の中身だけ抜き取られ、「泳げる体操着上下セット」の中身を抜き取ったパッケージを折りたたんで入れてありました。
一体なんの冗談だよ?! しかも面白くもねーし!
怒り心頭でカスタマーに問い合わせて話を聞いてみると、返品されたものでも無く、Appleから仕入れて倉庫にあったもののはず、との事で、残る可能性はバイト?従業員?がふざけてやったか、抜き取ったか(窃盗)。果てしなく後者だとは思うけど。ほんとふざけた事する「超」最低なやつが居るもんだ・・・。

うーん。。。実はQRコード決済には今の所あまり興味がないんだが、なんとなしに登録してみた。すでにあちこちで話題になっている通りで他のQRコード決済と比べて特にメリットはなし。使い勝手も今ひとつ。そしてなにより・・・
ゆうちょ銀行の、これはもう前からなんだが「やることは早いが詰めが甘い」というか・・・。トークンをとっとと導入したのはいいが、今ひとつ使えない、とか、ログインが非常にめんどくさいとか。
ゆうちょPayも同じくでパスワードロックやパターンロックなどはかけられず、タップ一つで開く。Face IDは使えるものの「取引暗証番号」の入力の代わり、って、違うだろ! 開く時だよ、開く時。しかも、だ・・・
当行では、ゆうちょPayのログインについて、第三者による不正な
アクセスがないか、モニタリングを実施しております。
お客さまのゆうちょPayアカウントについて、
第三者がログインした可能性が高いと判断いたしましたので、
安全確保のため、お客さまのゆうちょPayアカウントについて、
一切の利用・閲覧ができない状態にさせていただきました。
当行で確認したところ、お客さまのゆうちょPayアカウントにおいて、
第三者による不正な利用はございませんが、念のため、通帳記帳等により、
ご登録口座の入出金状況をご確認いただき、身に覚えのない利用
「RT(ユウチョペイ)○○円」があった場合は、至急、下記ゆうちょPay
サポートデスクにご連絡をお願いいたします。
てなメールが先ほど届いた。ほんとか? そもそもゆうちょ銀行はこの手の不正なアクセスの疑いで・・・ってのが他と比べて多い。他の銀行より複雑なログインになっているにも関わらず、だ。
ゆうちょPayはIDとパスワードだけでログイン出来るが、バランス良くないねぇ。それこそログイン時にトークン利用したり、二段階認証必要だったり、パスワードに大文字小文字の区別や#や$などの文字も使える様にしたりがそもそも必要じゃないの?
どうもなんか・・・ゆうちょ銀行のこの手のシステムって今ひとつ信用なんねぇんだよなぁ。。。そんで不正ログインとかいわれても・・・なぁ。。。
だそうで、2位がApple Music。
Amazon Prime Musicは最新曲こそ無いものの、普段のBGMには困らないのと、Amazon Prime会員なら特に追加料金が発生しないのが何よりの魅力。Amazon Prime会員は4900円/年だけど月学換算すると408円/月。それでいて送料無料や配送のサービスの充実、Primeビデオなども視聴できる充実ぶりで全部使えて408円/月は圧倒的にコスパがいい。なにより聞き方の充実度がすごい。iPhoneなどのスマホ、iPadなどのタブレット、Mac/PC、そしてEcho製品。特にEchoとの組み合わせが最強です。音楽の聞き方が「CDを買って何かに貯めて聴く」から「デジタルで買ってiPod/iPhoneなどに入れて聴く」に変わり「聴く権利に料金を支払いデジタル配信で好きな時に好きなのを流す」にほんと変わったのだなぁとおもいます。
私もApple好きなのにApple Musicは契約していない。でも相変わらず新曲や手元に置いておきたい楽曲はiTunesで【購入】する。そうじゃ無いのはPrime Musicで充分です(^^

「よりよいUIにしました!(勘違い)」の名の下に、どんどん昔の名作アプリがダメになっていくねぇ。。。そんな中2008年リリースから変わらぬ人気を誇っていた「そら案内」もついに「よりわかりやすいUIに変更しました」の名の下に劇的に劣化。【よりわかり難く】且つ【よくある普通の天気アプリ】になってしまった。個人開発の時にはよかったが会社になると途端にダメってのは本当あるあるだねぇ。
以前はこんなん。当日と翌日の時間の経過による様々な変化がパッと一覧で見られたのが何よりの利点で、他のアプリにはなかった、そら案内の最大の利点。これがあったので他のに変えようとも思わなかったのだが

それがこんなんに

違いがわかりにくいかもしれないが、他の普通の天気アプリと同じになってしまった。馬鹿か?馬鹿なのか?なんで唯一無二で大きなメリットだったものを無くしてどこにでもある普通のにしてしまったのだろう? 唯一無二だったから人気があったのに、普通のなら他のでもいいじゃん、になってしまうとは思わなかったのだろうか?
UIが変更になってからレビューでも「元に戻して!」が多数出てきても無反応、しばらく様子を見てみたがどうも元に戻す気は無いらしく、単に使いにくいものになってしまったので、2008年からずーっと愛用してきて名残惜しかったが仕方なし。おとなしくYahoo! 天気に移行しました。
ほんと、がっかり。。。
で大騒ぎになってたGoogle Map、今どうなっているんだろうと見たら、家に入る私道などはそのまま表示されてはいるがグレーアウトされ区別されていた。
ふむ。ちょっとは直した模様。
だが、町道・県道・国道と、それ以外の道との区別がなく、余計な脇道がわんさと表示されているのは相変わらずで、非常に見難い。まだメインには戻せないなぁ・・・。