ESET Cyber Security Pro V6.6
ユーザ登録をしている方はメールが届いているとは思いますが、ESET Cyber Security Pro V6.6公開されました。このバージョンから64bitアプリケーションです。ネットワークモニターが追加されて、これが、なかなかいいかもしれません。バージョンアップはこちらから。
電脳用務員usadii3の日常〜日々の雑記系blog
ユーザ登録をしている方はメールが届いているとは思いますが、ESET Cyber Security Pro V6.6公開されました。このバージョンから64bitアプリケーションです。ネットワークモニターが追加されて、これが、なかなかいいかもしれません。バージョンアップはこちらから。
写真左の透明な3.5inch HDDケース、ORICOのHDDケースだが、これがなんとも微妙だった。それまではSeagateのUSB外付けHDDの中身を入れ替えて使ってたがこれがなかなか出来が良くって問題なくTimeMachineで動作していたのだが、つい人に譲ってしまって、トランスルーセントなHDDケースを購入したのが間違い。ORICOのHDDケースは本当に物によって当たり外れが大きすぎるねぇ。。。各種制御チップの出来のせいなんだろうけど「不正な取り出し」警告が頻発。一部データが破損したりと実害もでたりでカッとして「ええい!捨てちまえこんなもの!買い替えだ買い替え!RAID1にしちゃる!」
知り合いの関係する某所のnetworkとserverの件で6月はじめに相談を受けた。TeraStation(TS3400D)と無停電電源装置が設置してあり、全ての会社のデータをそこに入れて利用しているのだが・・・しょっ中固まり動かなくなる、設置をお願いしたところにヘルプを出してもなにも改善しない、業務に支障が出ている、という内容だった。
ちょっと編集を頼まれて、iMovieじゃちょっと難しかったので、Final Cut Pro X 10.4.3(trial)を落とし、使って見た。Final Cut Pro Xは久しぶりだけど、相変わらずちょっと癖はあるものの、昔のバージョンからすると遥かに使いやすくなっているねぇ。iMovieの高機能版って感じ。というか、iMovieより融通が利く分使いやすいかもしれない。iMovieよりサクサク動くし。でも、たまーにしか使わないから中々購入にはいたらんのだよなぁ(^^;;; でも、しょっちゅう使う人でMac使っている人なら、手放しでお勧めです。昔のバージョンのようにビンとか無いし、わかりやすいハズ。で、できる事多い。trial版でも30日間はフル機能が制限なしに普通に使えます。便利なんで一度試して見ても良いかも。
そういえば直接DVDとかも作れるようになったのねー。知らなんだー。でも、
macOS High SierraでもなんとかTOAST 14が使えてたのでそのままだったが、高解像度DVDにする必要があったんで16にバージョンアップ。ちなみにあまり大きな声では言えないが、ROXIOオンラインで買うときに支払いをUSにするとグッと安くなるんでお試しを。。。(びっくりするぐらいw )
DVDメニューなしで、高解像度。サクッとできました(^^
「長い間のご愛顧、ありがとうございました」 カシオ、デジカメ生産終了告知ページをオープン
が公開された。いち早くデジカメを世に出したCASIO。QV10は画期的だったが、画質は荒く「デジカメの時代はまだまだこない、やっぱり銀塩」なんていう声が大多数だった時代。(はぁ?何言ってんの?どれだけ画期的なことなのかわかっちゃいない・・・と思ったもんだが、案の定あっという間に遥か彼方に追い抜かれたがw)
iPhoneやらのスマホの時代になって、何度か書いたが「もうコンデジ要らない」ってのがいよいよ現実になったってことですねぇ。どれか一つ持ってくならスマホだもん、絶対に。取った後の処理も圧倒的に楽だし。
それだけスマホ・タブレットというのはいろんなものを再定義したって事なんだろうねぇ。
なかなか面白いので、こちらの記事もどうぞ。
XPの反省をどこまで生かせるか MSのWindows 7 EOS対策 – ITmedia なんて記事が上がっていた。読んでみて違和感。何かが違うというかズレていると感じる。そぉいや私はMicrosoft Officeをどうするかしばらく考えていた。というエントリーを昨年の秋にした。
そもそも、Microsoft Office Suite製品そのものがもう時代に合っていないんだね、と、はっきり思った。
2012年のこんな記事がある。いよいよMicrosoft Office離れが始まった–タブレットが紙+プリンタを駆逐 …
それが現実のものとなった。クラウドとタブレットがあればビジネスがなりたつ時代になった。小さい事務所にリースでいれたパソコンデスクにおさまったドーンとでかいデスクトップPCを指一本ずつで押して使ってたようなところはいまなら多分iPadで十分。特殊な業務をするところでない限りパソコンなんてもう使わなくて済む。
いつも便利に使っているEvernote。私はプレミアムプランで使っている。年明けまもなく更新時期なのでふとあちこち検索して見ると「Evernoteもうやめた!」とか「Evernoteの代替を探す!」とかそんなのがわんさと引っかかる。どうも無料プランで使ってきた人が無料プランでできることが限定されたのに対する不満が大半のようだ。あとは値上げに対しての不満。それで代替アプリを探したり、おすすめしたり…。
なんだかなぁ。。。流行りのように猫も杓子もEvernote! 神アプリ!とか騒いでいた人たちが一斉に「だめじゃん!」と騒ぎ立てているのはちょっと滑稽だなぁ。便利に使ってるんだから、もっと便利に使うために真っ当な対価を払うのは当然じゃん?と思うのだが、LINEをはじめとする無料最高!文化の悪影響だろうか? まわりまわって自分の首締めることになるのに…。200円/月で「あり得ないほど馬鹿高い値上げ!」なんて言っている人もいるようだが・・・冷静に考えてみてほしい。あの便利さと機能とクラウドで端末を選ばないサービスでプレミアムプランが年額5200円。
例えばちょうど季節なので槍玉にあげて申し訳ないが、筆まめパッケージ版5980円。一台にInstall、わんさと付属している画像データから多分一枚しか使わない、機能的には住所録データベースと印刷機能、年に数回しか使わない、結局毎年買い換える・・・。Evernote、そこまで言われるほどひどい値上げであり得ないほど高いか?
ま、そんなことは置いといて、冷静に今の段階でのEvernoteがどうなのかを電脳-煩悩的に考えてみようと思う。
High Sierra対応、APFSも暫定ですが対応との事。一方のDrive Genius 5.1でもAPFS未対応ですので、一歩リードってところでしょうか。
それと、Drive Genuis 5.1では余計な機能マルウェアスキャンなんてものを付加してきました。餅は餅屋に任せてそんなとってつけたような機能をつけてお茶を濁してないでAPFS対応に全力を注いでくれよ、と思うのですが。その点でもTechTool Pro 9.6の方が真っ当な進化と言えますね。
ACT2が日本の代理店ですが、更新は遅いし、安く無いしで、本国サイトから直購入・更新するのをお勧めします。もちろんちゃんと日本語化になってます。
(あ、一応ですが、TASCAMとはTEACの業務用機器・音楽制作向け機器のブランドです)
思いの外早く届いたので早速開梱。 iPhone 7Plusとの大きさ比較。十分にコンパクトですね(^^。しかもちょっとカッコいいかも。筐体は木目調のシートを貼ったものですが、かつてつかってたEDIROL MA-10Dもそうでしたので、特に問題は無し。見た目はイイです。
KRK Rockit4からだと2周りぐらい小さめ。さて、問題は音です。。。