サブマシンをCore i5-7500にする

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その後、GPUボードをRX550から試しにRX570をつけてましたが、ゲームなど一切しない、グラフィック系の作業はメインのMacでする私の使い方だと完全に宝の持ち腐れだなぁと感じることが多くなり、さらに、RX550で75W、RX570では150Wもの電力がプラスされるのが何気に痛い(苦笑)。月換算で数千円のプラス。でもやはり私の使い方でIntel HD Graphics 610ではちょっと心もとないなぁ・・・。

1つ上のIntel HD Graphics 630にすりゃいいじゃん!

多分私の場合、サブマシンではひとつ上のIntel HD Graphics 630で十分なはずなのはわかってはいるのだが、今使っているPentium G4560より上のCPUってぇと価格がガクンと上がり、Pentium G4560と交換するメリットを感じられるCPUとなるとCore i5-7500あたりになるので23,000〜29,000円なので我慢してた。

してたのだが、世代進みKaby Lake世代のCPU価格がフリマでやっと下がってきたのでウォッチしてたら狙ってたCore i5-7500が14,000円で出たので速攻ゲット。Pentium G4560より消費電力は多少あがるがGPUボードを外して全体の消費電力を抑える方がうちではメリットがある。てことで無事CPU入れ替え完了。やっと今時のCore i5-7500マシンになった。こういうのがあるのでちょっとだけ世代前のにしておくといいことあるね(^^

次に入れ替えが必要になったらRyzenにしよう、うん

サブマシンではある程度のグラフィック性能とCPU性能があればいいのと、消費電力も抑えたい、というのがハッキリしたので、次入れ替える時にはAMD RyzenのAPUにするのが良さそうね。

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