MT-25でキャンプ。

MT-25を引き取りに行った翌週平日に時間を空けてMT-25でキャンプに。やっとこのバイクで行けたー(体調のこともだし、そもそもバイク手元に無かったし)。行ったのは1週間前にも行ったキャンプ場。いろんな表情があるサイトがあるので続けていっても楽しめるのも良い。

TANAXのカービングシェルケース(サイドバッグ)とミニフィールドシートバッグEXの組み合わせ。これだとMT-25でもスマートに積載できるし、私のスタイルのキャンプだとちょうど詰めるのだ(^^
[…]電脳用務員usadii3の日常〜日々の雑記系blog

MT-25を引き取りに行った翌週平日に時間を空けてMT-25でキャンプに。やっとこのバイクで行けたー(体調のこともだし、そもそもバイク手元に無かったし)。行ったのは1週間前にも行ったキャンプ場。いろんな表情があるサイトがあるので続けていっても楽しめるのも良い。

TANAXのカービングシェルケース(サイドバッグ)とミニフィールドシートバッグEXの組み合わせ。これだとMT-25でもスマートに積載できるし、私のスタイルのキャンプだとちょうど詰めるのだ(^^
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バイクがいつ帰ってくるかわからんし、梅雨にはいるとさらに気が滅入りそうだったので、その前にかなり良さげなキャンプ場見つけてたんで荷物詰め込んで急遽ソロキャン。

翌朝の風景。本気で教えたく無いのでとあるキャンプ場で勘弁(まぁ、風景見てわかる方はそれはそれで)。その日は私ともう一人女性の方の2組のみ。この風景を満喫出来ました。数年前にB2さんとツーリング中にどんな場所かだけ確認していたところが、リニューアル。とてもとても素敵なキャンプ場に。
今回も車なのでテントはTent-Mark Designの炎幕DX ver.2を持って行く。炎幕DX ver.2を張るのは2度目なんだけど、クソ重い以外はお気に入り(^^

でも、もうそろそろこれじゃ暑いね(^^; あと、車じゃ無いと無理。だからといってコットとか大袈裟なテーブルやなんかをわんさと持ってくスタイルではないので、このテントはまた秋以降まで保管、かな。
ちなみに日中はウッドカービングして遊ぶ。

帰りは途中の温泉入って、心も体もリフレッシュ。ふぅ〜
(以下、アフィリエイトでもプロモーションでもなんでもないです。個人的にお勧めってだけです)

とある経緯で知ったこのホップソーダ、美味い!大人な味でノンアルコールビールともまた違う味わい。0kcal。体調のせいでアルコールを取らなくなって暫くたつが、暑い時には、特にストレス溜まっているような時にはこう、プハーってやりたいじゃない(笑
そんな時に炭酸ジュースではちょっと味気ない。普通のノンアルコールビールでもいいんだけど、コロナビールにライムをブッ刺したような、そんなのを飲みたい!そんな方にはこれ、お勧めです。本当にライムをブッ刺しても美味い!
楽天とかでも買えるけれど、地域と作っているところの応援の意味でも、直で買った方がいいかと思う。販売は岩手県遠野の道の駅、「遠野 風の丘」。製造は宮城県仙台市のトレボン食品。
【 2022年新発売・年間2万本以上販売の遠野オリジナルのノンアルコール飲料 】「遠野風の丘 ホップソーダ 」は、爽やかなホップの香りが広がり、甘くなく、ホップの特徴を活かした少し苦みのある炭酸水に仕上がっています。すっきりとした味わいで、地域名物の「遠野ジンギスカン」と合わせると相性良く召し上がれる他、カクテルの割材としてご活用いただけます。ノンアルコール飲料であるため、20歳以下の方やハンドルキーパーの方など、ビールやアルコールを飲むことができない方にもホップの香りをご堪能いただくことができます。
ホップをもっと身近に、そしてカジュアルに。
熟成ホップエキスを使用して開発した新しい、ノンアルコールの炭酸飲料が「 ホップソーダ 」です。
爽やかなホップの香り。
甘くない、苦みのあるホップソーダ水です。
購入は道の駅直のオンラインストアがいいかと。 24本セット。6本セットもある。遠野とか北上市とかのコンビニにも普通に置いてあります。「※商品1本につき10円が遠野のホップ生産の維持に役立てられます。」だそうです。
プハー!

Tent-Mark Design(Wild1)の一時期超人気だったフルコットンのパップテント、炎幕DX Ver.2が売価43,780円だったのが、廃盤セールに加えて、多分オプションの専用インナーテントがすでに完売になってしまって外幕だけの販売になるためか激安価格のなんと9,900円!
77.4% OFFぐらいの破格の金額。意外にも実は欲しかったのもあって、即ポチした。ラッキー!
でもインナーテントは先述したとおり専用品は完売済みなので、同じくTent-Mark Desingのワンポールインナーテントもセール中、且つ炎幕DX Ver.2の中にも入るとのことでその組み合わせで一応用意。

こちらもセールで3980円という安さ!なので組み合わせて使うか使わないか定かではないが、単体で防災用としてあってもいいしな、と、ついでに入手。
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気温差なのか気圧なのか、ここ最近あまり調子の良くない@usadii3です。今日は午後からさめさめとした小雨。ストレス解消にちょいと2時間ばかり時間とって焚き火をしよう、うん。そうだ、自分仕様に加工しただけでまだ使ってないTOKYO Campの焚き火台を使ってみんべ!
冒頭の写真の通りで、お湯を沸かすのもこれ以上高かったらイマイチだったかも。熾火にしてからの高さもこのぐらいでちょうど良い感じ。お湯が沸いたのでスタバのコーヒー淹れる。ふぅ。。。

ここ数日、あまり体調が思わしくなく、安静にしてます@usadii3です。そんな状態だとあれこれ余計な事考えたりするわけで(苦笑)

なんか、もやっとしたので書きなぐっておく。
前々から何度か書いていたが、個人的には今のEV車はエコでもSDGsでもなんでもないかと思っている。自己発電するハイブリットの方がよほどECOだしSDGsだ。昨今やっとEV車の不都合が真実が明るみにでてハイブリット車が見直され始めているという。ふむ。。。なんつーか・・・(略)。
EV車に関してはリチウムでは効率が悪すぎてダメ。超高効率な電池が開発されて普及すればEV車であるメリットがやっと出てくると思う。いままさにその辺を日本車メーカーを筆頭に各社がタッグを組んで頑張ってるので期待している。
ソーラー発電も同じことが言えると思う。一つがパネルの耐用年数と廃棄問題だ。その辺りを解決しないうちに大々的大掛かりにやるのはちと違うと思う。全部ダメだとは思わない。バランスを考える必要があると思う。技術開発が進み安価で低コスト、素材もSDGsなパネルが開発されリサイクルシステムが構築されれば良いのに、と、ほんと思う。
[…]
つい先日発売開始されたばかりのInsta360 X4を早速入手。Insta360 GO3は「うーん・・・」と首を捻りなが唸って見送り、Insta360 Ace / Ace ProもDJI Action 4と比べて特別な優位性を感じられず、加えて開発の方向性と私が使いたいと思う条件の方向性が違う気がして(フリップできる液晶なんざいらん、軽く堅牢にしてくれ)見送った。でも360度カメラだけは話が違う。X3で使い勝手がかなりよかったし、ここぞという時に使えるので、X4で8K対応になって、画素数だけではなくチューニングも進んで画質がさらに良くなったのがあちこちにYouTuber達の先行レビューで確認できたので迷わず入手。シングルモードでも 4K 60p対応で十分に使えるようになったのとAIが搭載されたのも決め手になった。DJI Action 4のサブ的に使ってたX3だが、状況によっては総合力に優れたInsta360 X4がメインでアクションカムとしてDJI Action 4をサブで使うとかも(画質的にも)大丈夫そうね。うん。あ、あとレンズカバーが気軽に脱着できる様になったのも(画質に影響するので普段はつかわないが)地味だけどいい。
細かなレビューはYouTubeにわんさと上がっているのでそちらに任せて、ここではまだあまり触れられていない部分を。。。


「ついに」って、なんのこっちゃい?と思うだろうが、大事にメンテしながら使ってきて気がついたらなんだかんだと35年モノになっていた私のダウンシュラフ(爆)。登山するわけじゃないし、キャンプで使うだけなので保温性能も落ちてはきていたが使えてはいたし、生地も傷んでいるわけではなかったので買い替えずにそのままだった。今となってはメーカーもどこのだか分からんが当時地元のWILD-1のオリジナルで店員から色々説明されて強く勧められて買ったような記憶がある・・・が、定かではない(笑)。
流石になぁと買い替えを検討していたけれど、ナンガがいいかなぁ、いやあれもいいかも・・・とか迷っていたが、悩んで悩んで冒頭の写真のとおり新しくしたテントと同じNEMOのKAYU 30に。
[…]たとえば。。。

Insta360 Flow。DJI Osmoシリーズから買い替えて使っていた。内蔵三脚はかなり便利で別途三脚を持ち運ばんでもいいので、使い勝手がすこぶるいい。AI性能もかなりいい。思うに普通に(凝ったことをしない)撮影ならというか多くはInsta360 Flowの方がDJI Osmo 6より魅力的だろうし、便利に使えるだろうなぁ、とも思う。実際Insta360 Flowの方が評判が高い。
一方Insta360 Flowのデメリットとしてはジンバルとしての動きの自由度がOsmo Mobileシリーズより低い。可動域が狭いというか。使えない角度とか姿勢とかが結構あって、実際の撮影現場で凝ったことをしようとすると途端に困ることが結構あった。個人的に残念でならないのはFlowのホイール部。黒い部分のホイールを指でなぞってスワイプ操作でいろいろ切り替えをするのだが、これが個人的には超使いづらかった。片手だけで操作したいが手の小さな私にこれは無理。もう一つこれはデメリットというかDJI Osmo Mobile 6のメリットになるのだがホイール外周部はズームのみ対応。DJI Osmo Mobile 6のようにマニュアルフォーカスになったりはしない。せめてこのホイールでマニュアルフォーカスが出来たなら買い替えはしなかったかも(これは個人的な要望の部分)。
それと私の場合だが、Flowを使ってみてDJI Osmo Mobileの方がやっぱりしっくり来てたよなーというのと、マニュアルフォーカスが使えたらなーというのがあったのでFlowはフリマで売って、同じくフリマで中古のOM6に買換えた。が、探すとき必須条件をつけた。DJI Care Refreshが有効なこと。
[…]
今年の年越しソバはどん兵衛ミニ。今年の抱負。春にはバイクに乗れるぐらいに体調もどってるといいなぁ(とおぃめ)。。。
そんなわけで、ことしもよろしくです。