iPhone 6s 新品交換。バックアップでは「iPhoneのバックアップを暗号化」すべし!
最近なんか調子が悪いなあとか思ってたらツーリングに行く数日前にはバッテリーが40%を切ると電源が切れるようになってしまった。診断してみると、何かしらの問題ありのようでそのままジーニアスバーの予約が出来た。ツーリングで仙台方面に行くので15:30からの予約をとった。
電脳用務員usadii3の日常〜日々の雑記系blog
最近なんか調子が悪いなあとか思ってたらツーリングに行く数日前にはバッテリーが40%を切ると電源が切れるようになってしまった。診断してみると、何かしらの問題ありのようでそのままジーニアスバーの予約が出来た。ツーリングで仙台方面に行くので15:30からの予約をとった。
多くの方は解ってはいると思うのだが、解っていない方もいたので、書いておきます。
例えばSoftbankのiPhone 6sは契約後6ヶ月過ぎればSIMロックを解除出来る。が、その後が問題だ・・・。
Plan 1)Softbankを解約する場合
一括でiPhone 6sを購入していた場合は単にキャリアの回線の選択の問題だけで、1万円弱の違約金とMNP転出手数料だけで済むので格安SIMへ乗換えは検討に値するだろう。割賦契約でも2年経って縛りも無くなり残債もなくなってそのままそのiPhone6sを使い続ける場合にはその時に解約して、格安SIMのキャリアに乗り換えるのはアリだろう(その頃にはバッテリーがへたっている問題は残るが)。が、割賦契約で6ヶ月後に解約する場合、一括でiPhone 6sの残金と違約金を支払わなければならない。この辺りの説明が一切無く「6ヶ月後に直ぐに解約して格安SIMへ乗り換えるのが絶対に安い!」なんてバカな説明をしているサイトが圧倒的に多いから困る。(実は単に自身のアフィリエイトの為の記事だったりすることが殆どなのだが)
huluからAmazonプライムビデオへ(追記の雑記)からちょっと遅れたけれど、使ってみてます、Amazon Prime Music。
この辺はさすがのAmazon。充実度が初っぱなからすごいねぃ。これからななにか別にMusic配信サービスを探すってんなら別だが、Amazonのプライムサービスに既に加入しているなら、使わない手はない。少なくともiTunesでは購入しなけりゃ聴けなかったアルバムや楽曲がフルで、しかもAmazon Primeサービス加入なら無料で聴けるってんだから! iTunesは基本的に楽曲を購入。Apple Musicは自身のMusic libraryをクラウド化(レンタルしてリッピングしたものでもiTunesで販売されているものならそれに置き換わる!)するもの。他の音楽配信サービスも基本は購入。でもAmazon Prime Musicは100万曲のプライム対象曲をプライム会員でシェアするようなもの。会員は専用のアプリで再生する、ストリーミング配信が基本。fuluやAmazonプライムビデオ等配信サービスの音楽版、です。こりゃもう無料のUSENっすなぁ。すごい時代になったものです。レンタルCDも新曲や極マイナーなもの以外は要らないね、こりゃ。
ちょくちょく使うAmazon。お急ぎ便無料、Amazon Primeビデオ、Amazon Prime Musicがセットで3900円/年はほんとに価値があるものになった。
iPhone 6sの液晶保護ガラスフィルムはやっぱりマイクロソリューション。今度は0.1mm。の、ガラスフィルム、その後、ちょっと気になるところがあった。0.1mmのモノは0.3mmのモノと違ってラウンドエッジでは無いというのは知っていたが、ホームボタンの所のエッジがちょっと痛い。長く使っていると擦れて指が痛くなる。。。うーむ・・・薄いのは良いが、0.3mmのラウンドエッジのヤツの方が良かったかなぁと、実は思ってた所に、知合いが同じ0.1mmのヤツを買ったので貼って欲しいと。で・・・貼ってみると・・・
あれ、私のと全然違うじゃん(^^;;;
これでEL CapitanのUSB周りの不具合が直りゃいーんすが。。。淡い期待。
iOSの方も同時に9.2が出てます。細かい修正もありますね。例えばバックグラウンドのAppがそれまではスルスル動きすぎて選択し難かったのが、一個ずつStopして確実に選択できる様になってたりとか。(アップデートの説明以外にも改善点があるのはいつもの事w)
あちらこちらに書いて来たののまとめ+α。
最初に書いておきますが、私は基本的にiPhone 6sでゲームはしません。LINEも使いません。それ以外は結構ヘヴィに使っているとは思いますが、もたない時でも1日、それ以外は2日もちます。田舎で電車移動ではないので時間潰しをしなくて良いというのもあります。
今の携帯用のリチウムイオンバッテリーは高性能で小さなコンピュータが内蔵されて細かく制御しています。リチウムイオンバッテリーで一番ダメなのは過充電と過放電です。0%まで使い切ってから充電しろというのは以前の情報で今のは違うと言えます。
ただし、たまーに0%近くまで使い切って100%まで充電というのを、たまーにやった方が良いです。たまーにの部分がポイントです。使い続けていると先述のコンピュータに誤差が生じ、満充電容量がズレたりします。それをリセットするのが、たまーに0まで…デス。
バッテリーが本来の半分の容量になるのは約500回の充放電と言われています。毎日充電していると1年半で半分になる計算デス(^_^; ま、大体そのぐらいでヘタってきているひとも多いハズ。
メインではFOSTEX PM 0.4をつないでますが、音楽系以外の作業の場合、作業しながら聞くBGMには部屋の端っこの方でなんとなーくなってて欲しいので、iPhone 6sとBluetooth接続できる、安価な、それなりのが欲しいなぁ・・・。と、探して5千円しないこれをポイントでゲットw
早速iPhone 6sとBluetooth接続。なんら問題なくつながります。あ、つながっている間中TONEとvolumeの間にあるランプは点滅するのねw 逆に(未接続なら点滅もしくは消灯、接続で点灯)したほうが良いのに。。。ま、個人的には背後にこっそりと置く予定なので問題はなし。さて・・・音ですが・・・
マイクロソリューションの硬度9Hなガラスフィルム。他のと圧倒的に違うのが仕上げだ。他社のはラウンドエッジと言いながら、ホームボタン周りはラウンドエッジ加工されていなかったり、ラウンド加工の精度が悪く指に引っかかって不快。これまでガラスフィルムならマイクロソリューション製を強くお勧めする。
これまで、同社の0.3mm厚のType-C(本体ガラスのラウンド部分より小さいタイプ、バンパータイプのケースと相性が良い)
を使ってきた。魅力は以前も書いたが、日本製で高品質にもかかわらず、その価格だ。1000円を切る。
で、今回0.1が出たのでiPhone 6sに合わせて入手してみた。(iPhone 6sにした時、とりあえず、と、店頭で前のiPhone 6からそぉーっとはがしてiPhone 6sに付け替えたままだった。)
ここ2日ばかり、iPhone6sのバッテリーが急に劇減りする様になり、半日で残り13%とか、えええ?!なんで?! な、状態。
あちこち設定見直しても、特に変なの動きっぱなしになってる風でも無いし、設定→バッテリーで見ても何か特定のアプリケーションが使ってる風でも無し。。。。うーんこまったなorz
で、今日出先でwi-fiモデルのiPad miniを取り出したら、あれ?!インターネットにつながる?!
はいw iPhone6sのインターネット共有を数日前にONにしたまま、忘れてました(^_^;)
それでか(^_^;) しかーし、実際にはつないで無くても、これがONだと他の機能とは比べものにならないぐらいバッテリー鬼減りするんだねーぇ(^_^;) ともあれ原因わかって一安心(^_^;)
愛用しているAdonit Jot Pro(スタイラスペン、写真左)。以前のエントリー、iPad miniで使えるスタイラスペン その2 & 保護フィルムで違いは出るか。で検証して結局Adonit Jot Proに落ち着いた。特に不満もなかったが、当時はPrinstonテクノロジーが取り扱いだったのが、Adonit Japanに変わって、Adonit Jot Pro 2.0が出たというので入手してみた。