iPhone 4 到着(^^

本日到着しました。8/26日に予約申込をしてから6日です。Softbank Online Shopの方が早いというのは(少なくともいまのところ)嘘では無いようです(^^
さーて、切替え処理も終わったし、アクティベートも終わって、復元も終えたので、とりあえず、暫定ケースと保護フィルムを入手しに行ってきます。

iPhone 4、 Softbank Online Shopだと5日程度で入手可!?

地元のSoftbank Store等々数件で現在の予約状況を問い合わせ、未だ早いところで3週間、遅いところで約1ヶ月程待ちなのに変わりが無いことを再確認した後、扱い量の多いSoftbank Online Shopの方が早く入手出来る可能性が高いとの情報から、先のエントリー(8/26)でSoftbank Online Shopで予約申込(機種変更)をしたんですが、なんと本日8/30に確保できたので本申込みの連絡が来ました。現状では驚異の4日間です!まぁ発送がいつになるのかと、到着日を考えると最短で5日遅くとも申込から1週間程度で入手可能って事になりますねぇ(^^
どーせ9月半ば〜後半ぐらいかなとふんでいたので、ちとビックリ。。。 

ONE OK ROCK ! 「Nicheシンドローム」

ONE OK ROCKの新盤「Nicheシンドローム」が出ました。超いいです。ROCKが好きなら、ていうか洋楽好きにこそ聞いて欲しい。十分にオジサンの僕だがこれには完全にシビレタ!

実はこれまであまりしらなかったんですが、しばらく前に「100%」ていう楽曲がiTunesで無料配布されてダウンロードしてたんですが「をーかっくいい!日本にもこんなバンドがいるんだなーあ」と思ってたんですが、それがONE OK ROCKだったんですねぇ。Vo.はあの森進一、森昌子のご子息です。奇跡の歌声です。ROCKを歌うために生まれてきたんじゃねぇか?って思うほど。Bon Joviをも彷彿とさせる歌声はハートにもろに突き刺さってくるじゃねぇか!バンドメンバーたちの質も十分に高い!圧倒的なドラム、深いギター、心地よいベース。。。 […]

広瀬香美さん、「愛ぽんちゃんの歌」(iPhoneの事ね)発表(笑)

わははは。深夜に発見して早速聞いてみて不覚にも笑ってしまいました。ちなみに「愛ぽんちゃんの歌」の愛ぽんちゃんとはiPhoneの事。ソフトバンクがんばれとか孫さんがんばれとか、セカイカメラすげーとかそんな歌詞です(笑)ちょっと歌詞変えればSOFT BANKのCM・・・いやアップルのCMに・・・。

広瀬香美さんオフィシャルブログより:夜ブログ)今週の新曲♪「愛ぽんの歌」発表です♡

Sterling by MUSIC MAN Silo20 やばいです。

Sterling by MUSIC MAN Silo20 やばいです。入手してからこのかたずっとこればっかり弾いています。もんのすごい弾きやすい。手に、体にすっと馴染みます。ネックの握りも今までに無い感じでとても良いです。MUSIC MANおそるべし。このSilo20の元はもちろんMUSIC MAN Silhouette(シルエット)なんですが、巷ではあんまり人気が無いモデルで(^^;

私も最初見たときには「うーん。。。このピックガードのデザインがなぁ。。。ピックガード無しなら、Lukeみたいでカッコいいのに。。。」とか思ってましたけれど、いや、正確には今でも思ってますが、それを差し引いてあまりある魅力あるギターです。チューニングの狂いにくさはこの価格帯では特筆すべきモノですし、このオールマイティなサウンドは趣味でギターを弾くには持って来いです。エフェクターとの相性も良いです。さすがにネックなどをみると良い材を使っているわけではないのは一目瞭然なのですが、それでもこの価格帯でこんなギターが作れるというのはすごいです。元のsilhouetteが如何に優れたギターなのかというのがばっちり解ります。これは元のMUSIC MAN silhouetteが俄然欲しくなりますねぇ。てことはMUSIC MANの思惑はばっちり、て事ですね(笑) いやぁ、これ、 […]

ITmediaの記事「iPhoneやめました」について

いやぁ。既にあちこちで話題になっているようです(^^; 記事を書いたのはBusiness Media 誠というITmediaが発行しているメールマガジンの編集長である吉岡綾乃さん。詳しくは「iPhoneやめました」を読んでもらうとして、そもそもトリガーはこのタイトルセンスがダメだったのではないかと思っています。ストレートに書けばこのタイトルからは皮肉たっぷりな感じがどうしてもするので、反感買うのは致し方ないと。それでもここでは出来る限り公平な第三者的なスタンスで書きたいと思いますが実際にiPhoneを愛用しているので養護的なスタンスになってしまうのは予め勘弁してください。でもできる限り彼女の(失礼ながら以下そう表記させて頂きます)考えも尊重しているつもりです。

私はiPhoneが世に出てからずっと言っているのだが […]

クリスマスにインフルエンザをもらった。

わーい(泣)。25日夕刻より熱と節々の痛みが始まり、やばい、と早々にベッドに寝るも、1時間おきにうなされて目が覚める。。。うなされ方もインフルエンザっぽく「頭が3エリアに分割され何処が寝るかでせめぎ合っている(笑)」という、訳分からん状況。なぜか一晩中これだった。深夜に熱を測ると39.8。あーダメだこりゃってんで、翌朝一番で近くの病院に行き診察を受けると簡易判定テストはAにもBにもサインは出ていない。先生曰く「発症初期には判定キットで出ない場合が有るのと、症状から風邪ではなくてやはりインフルエンザっぽいので、インフルエンザと見なしましょうね」。リレンザを処方してもらって帰ってくる。
で発症から3日目の今日、腹痛が有るものの、熱は36度代の平熱まで回復。うん、先生のみなし診断どんぴしゃ。インフルエンザでしたねこりゃ。

警官が間違っていても守られ、間違っていない一般市民が虐められる社会

あまりに腹立たしいので、エントリーします。宮城県の鳴子署のとある警官の話。

事の発端は今年の夏ぐらいの深夜、車で家路へと向かう途中、急なS時カーブの真ん中にある踏み切りを渡り切ってしばらくして後ろから声がする。「え?」と思ってバックミラーをみると赤い回転灯。パトカーが何かスピーカーで話している。「え?私何かしたのか? あ、ストップランプでも切れてんのかな?!」と思い少し広くなった場所で車を止めた。すると1人の警官が車に来てパトカーに乗れと言う。素直に従うとなんと【踏み切り一時不停止】だという。はい?!ちゃんと止まりましたが。いくら話しても警官は聞いてくれず、よく見りゃ既に切符は切られていて、私の押印待ち。

  • 絶対に止まっている。
  • そもそも警官は、深夜で車のランプが付いている状態で前方からの目視で止まったのかと待っていないのかの正確な判断が出来たのか。
  • そもそも急なS字カーブの真ん中にある踏み切りへの進入は相当徐行した状態で入らねばならず、一時不停止をする方が不自然。
  • いままでの経験上、説明があって「では切符を切るからね」といわれて切符を切り(内容を書いて)、押印を求めるというのばかりだったが、今回は車に乗った時点で既に切符は切られていた。こんなのアリ?

などから押印は拒否した。すると […]

エヴァンゲリオン Re-Take

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エヴァンゲリオン Re-Take
今回はいつものとはちょっと毛色が違うエントリーですが。。。す・・・すごいものにたどり着いてしまった。いや、エヴァンゲリオンの話なんだが、実はもともとはあんまりエヴァンゲリオンって好きではなかった。たんなる食わず嫌いだったんだけれど、今年に新劇場版 序をTVでやっているの見て初めてちゃんと見ようと思った。それからまもなくTSUTAYAでTVシリーズを借りてきて見たのだが、最終話2話が個人的には消化不良を起こした。「新しい表現にあえて挑戦」とからしいけれど、アニメとして新しいのかも知れないけれど、良く良く考えてみればありゃ「ストーリー」を完全に放棄してますよね? で、どうなったの?も解らないし、どう捉えればいいの?も解らないし、あえて絞り込まないにしても、その世界観すら解らない。ダメだこりゃと思って今度はエヴァンゲリオン旧劇場版2作を借りてきて見ました。今度こそ方向づけくらいは出来るかなと期待していましたが。またはぐらかされた感じ。面白いですよ、確かに。が、途中の実写映像は気持ち悪いし、終わり方には非常に不服。はっきりと書けば最後には嫌な感じしか残りませんでした。ストレスたまるというか。で新劇場版 破を見てきていくらかスッキリする訳です。そして新劇場版 序を改めて見直すと、あぁ、パラレルワールドなのかもしれない、旧劇場版のラストはある意味スタートかも知れない、そう考えるといくらかスッキリ。ふっと途端に全体がつながってくる面白さも出てくるわけです。まぁ次作の新劇場版 Qを見るまではなんとも言えませんけれど、超楽しみなのは間違いないです。
でそんなこんなしてnetを徘徊していたら何気に飛び込んできた「Re-Take」という文字。同人誌らしい。同人誌という時点でウーンとなるんだが、どうもこれは違うらしい。ものすごく人気でHな表現を抜いた全年齢版1・2・3巻があるらしい。でも、ちゃんと読みたいなら元版の方が良いらしい。。。
はい。気がついたら探して元版をほぼ全巻一気(1,2,3,0,4,afterまで。1.5というのもあるらしいが残念ながら探しきれず)に大人買いしてました(笑) 版権とかもちょっときになったり、正直「どーせ同人誌だろ?」と注文はして見たもののあまり斜に構えて見てました。が、届いて読んでみて。。。 ちょっと涙が出そうになりました。私の旧劇場版のストレスが一気に吹き飛びました。これはエヴァンゲリオンが好きなら読んで欲しいと思う本です。ストーリーの一つの可能性として、TV版のラスト、旧劇場版のラストからの世界の一つのストーリーの可能性として、その方向性づけの可能性として、パラレルワールドの一つとして、すんなり受け入れられて、エヴァンゲリオン旧劇場版3として読めました。Hな描写はさほどでも無く、必要なものとして描かれているので大人な方は全年齢版ではない方をお勧めします。それにしてもこのストーリーのレベルの高さといったら無いです。同人誌だからこそなのかもですが生々しい表現、且つ作者の思いが伝わってきて心地よい。「碇シンジ育成計画」なんてそうとうちゃちい感じがするほど。いやそもそも比べるのが間違っているのだけれど(笑)、読みもしないでちょっとバカにしていた自分を恥じました。Re-Takeを世に出してくれた作者に感謝です! 少なくとも私のTVシリーズ・旧劇場版へのストレスは完全に補完されました(^^
# あぁ、それにしても私も例に漏れずてっきり自分では綾波の方が好きなんだなろうなとなんとは無しに思ってましたが、実はアスカの方が好きだったという事に気がついてみたり(笑) (綾波のコアなファンが見たらどぉなんだろうなぁ、とはちょっと思います。見ないほうが良いかも、とも。)
新劇場版 破のDVD or Blu-rayが発売されるのと、新劇場版Q公開がよりいっそう楽しみになりました。

今回はいつものとはちょっと毛色が違うエントリーですが。。。す・・・すごいものにたどり着いてしまった。いや、エヴァンゲリオンの話なんだが、実はもともとはあんまりエヴァンゲリオンって好きではなかった。たんなる食わず嫌いだったんだけれど、今年に新劇場版 序をTVでやっているの見て初めてちゃんと見ようと思った。それからまもなくTSUTAYAでTVシリーズを借りてきて見たのだが、最終話2話が個人的には消化不良を起こした。当時「新しい表現にあえて挑戦」とからしかったけれど、アニメとして新しいのかも知れないけれど(当時)、良く良く考えてみれば見方によっちゃぁありゃ「ストーリー」を完全に放棄してますよね? で、どうなったの?も解らないし、どう捉えればいいの?も解らないし、あえて絞り込まないにしても、その世界観すら良く解らない。ダメだこりゃと思って今度はエヴァンゲリオン旧劇場版2作を借りてきて見ました。今度こそ方向づけくらいは出来るかなと期待していましたが。またはぐらかされた感じ。面白いですよ、確かに。が、途中の実写映像は気持ち悪いし、終わり方には非常に不服。はっきりと書けば最後には嫌な感じしか残りませんでした。ストレスたまるというか。で新劇場版 破を見てきていくらかスッキリする訳です。で改めて新劇場版 序も見直して、あぁ、パラレルワールドなのかもしれない、旧劇場版のラストはある意味スタートかも知れない、そう考えるといくらかスッキリ。ふっと途端に全体がつながってくる面白さも出てくるわけです。まぁ次作の新劇場版 Qを見るまではなんとも言えませんけれど、超楽しみなのは間違いないです。

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