パソコンのL字デスクを作る。今日はオイルステインまで。

の、続き。毎度のことで設計図は頭の中。どーせ現物合わせが必要になるしね。頭の中で必要な材料を計算し、早速 2000 x 200 x 30の国産杉板を4枚、6フィート2X4を5本を近くのコメリで一昨日購入。ほんとは2X2が5本、2X4が2本必要なのだけれど、なぜか2X2より2X4の方が安いので2X4を半分に割って使えば安上がりになるので、ね。

昨日に必要な加工して接着し一晩寝かせてました。

オイルステインを塗る

ちょっとずつしか時間取れないので今日はオイルステインを塗るところまで。

カンペピオの油性オイルステインの新ウォールナット。これを濃くなりすぎない様に薄め液で薄めて塗りすぐ拭きとり、乾燥。それが上の写真です。

天板以外はこれで完了だけれど、コーヒーを置いたり手汗や汚れなどを保護する必要がある天板は↓これを塗り込んで仕上げます。

ミツロウ系の着色ワックス。同じくウォールナット。これを塗るのでオイルステインは薄めに塗った、ってわけです。オイルステインの後はニスで仕上げる方法が一般的だけれど、ツヤツヤの天板じゃなくて古材風の感じがいいので、ね。ミツロウ系の着色ワックスにしました。

次時間ができたら、天板に塗り込みます。

メインの動画編集をFinal Cut ProからDavince Resolve Studioへ

Final Cut Expressが一番好きだった。

ものすごく昔、リニア編集もちょっとかじってはいたが、PCでの編集であるノンリニア編集もついでに少しかじった。Winodowsから2002年にMacへ移行してからはiMovie、Final Cut Express、Final Cut Pro X、Final CutとずっとFinal Cut Pro系を使ってきたが、実は意外に思う人もいるかもだけれどFinal Cut Pro Xになってからだったと記憶しているがあまり好きなインターフェースではない。それは現時点でも同じだ。これも意外に思う人もいるかもだけれど、同じ様に昔のFinal Cut StudioやFinal Cut Expressの頃の「ビン」を使うあのインターフェースや構造に慣れているとiMovieの上位版という立ち位置の現在の構造やインターフェースには「かなり」の違和感が、実はある。平たく書くと現iMovieに寄せたUIや構造に変わってしまってからあまり好きなアプリではなくなった。

いやiMovieしか知らない人はすんなりFinal Cut Proへアプグレード出来るのは間違いないのだが、現iMovieも昔のiMovieとは構造もインターフェースも違っており、個人的には現iMovieも好きではない。なんというか、説明が難しいが、独特すぎて私にとっては逆に直感的に使えなくなってしまっている。ライブラリ・プロジェクト・コレクションなどなどの用語やデータ構造がどうにも違和感があって、むずむずする(苦笑)

個人的に一番スッキリしているのはFinal Cut ExpressだったころのUIや構造だ。これが一番私にはしっくり来る。

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DJI Action 2 外部マイクを使う。と、熱停止防止。

DJI Action 2で外部マイクを使う

外部マイクを使うのは、超簡単だけれど、知識がないと落とし穴もあるので、一応書いておこう。うん。YouTube動画でも苦労している人もいるようなので。。。

基本的にUSB-Cオーディオ変換アダプタがあれば良い。うちではApple純正のUSB-Cオーディオ変換アダプタを使ってるが、Anker製でもなんでも良い。ここは引っかかるポイントではない。

気をつけなくちゃいけないなのはマイクケーブルの方だ。USB-Cオーディオアダプタは3.5mmのTRRS(4極)へ変換する。で、マイク側の方は多分TRS。マイクにTRRS – TRSケーブルが付属していればそれを使えば良い。が、付属してなくて別途買う場合は単に4極-3極ケーブルや変換アダプターを買ってしまうと罠にハマる。一般に売っている4極-3極ケーブル/変換アダプターと、マイク用は結線が違う。ので、「マイク用のTRRS-TRSケーブル」を用意しないとダメ。ここがポイント。↓こんなんね。

単にオーディオ用を買ってもダメ。

ちなみに、だが、USB-Cオーディオ変換アダプタをInsta360 One RSにつけてもマイクは使えなかった(苦笑)。Insta360 One RSは専用のマイクアダプターが必須の様です。一応。

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入れててよかった、BackWPup

かなり焦った・・・(汗

業務用サイトを新しくするってんで、ついでにFTPアプリでレンタルサーバに置いてあるもういらないフォルダやデータなどなどを整理していたんだけれど、何を勘違いしたか、ここ、bonno.idi-s.comのフォルダを削除してしまった(爆

最中にアクセスしてくれた方は「404」エラーとか出てたかも。すまんす。

もう、バックアップとかなけりゃ、頭のなか真っ白になって呆然とするしかないのだけれど、BackWPupでバックアップとってるからね。慌てず騒がず最新のデータは昨晩のものなので、それを上書きするだけで、ご覧いただけているように無事復帰。

もう、心臓バクバクでした。はい(苦笑

ほんと、ぽかミス含め、何があるかわからんのでBackWPup、入れときましょう、うん。

という、つぶやきでした。

Insta360 One RSがかなりいいので、360度撮影再び、という気になった、の巻。

アクションカムそれぞれのキャラの違い

Insta360 One RSが初期不良交換で、同じく修理依頼のDJI Action2と同時に今週火曜日に帰ってきて数日。色々とやってみているのだけれど、Insta360 One RS、やっぱ良いっすな。GoPro Hero10を持っていないのでそれとは比較出来ないのだけれど、少なくともDJI Action 2より映像はいい。手持ちのアクションカムのキャラが微妙に違うので、ウチではそれぞれに使いやすい。表にするとこんな感じ。

DJI Action 2Insta360 One RSInsta360 Go2
画質
使い勝手
暗所
熱耐性○(※1)○(※1)
拡張性
軽さ・小ささ
マウント
※ 個人的感想です

とまぁ、こんな感じなんで、使い勝手とマウントの容易さに勝るものの暗所性能に劣るDJI Action 2は日中の撮影がほぼほぼのバイクでの使い勝手がすこぶる良い。常に風が当たるし、車体にGoProマウントのネジ締めする方法でなく、マグネットでカチャンと付けて、取り外すのもワンタッチなのは、バイクを止めてアクションカムを取り外して散策するとかご飯食べてる間に盗まれない様に持ってくとか、色々都合がいいのでバイクで一つだけって時にはこれがいい。Insta360 Go2もご覧のとおりで小ささ軽さ、使い勝手に特化しているので、それを活かしたものには最高に良いです。で、のこるInsta360 One RSは総合力でメインのアクションカム。総合力を問われる撮影には必須って感じかな。

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WordPress サイト更新時に使える!WP Maintenance Mode & Coming Soonがすごい!

常識だよーって言われそうだけれど、そういうもんだとは知らなかった(^^;;; って話。

この手のプラグインの存在は知っていたけれど使わなかった。だって、メンテナンスモードにして「メンテナンス中」を表示したら、自身もなにもできないじゃん?!って思ってたので。

違うのね(苦笑)。一般の来訪者は「Comming Soon」表示になるけれど、管理者が、管理者でログインしている間はちゃんとサイトデザインが反映されて表示されて、普通に確認しながら更新やらテーマ更新やら色々できちゃうのね! 

なーんだ!めちゃくちゃ便利じゃん! もっと早く試してみりゃよかった・・・。

という、個人的メモ。

ものすごく期待してKeychron K3を買ってみたが、すごくガッカリだった件。

どこのブログでもYouTubeレビューでも大絶賛のKeychron製のキーボード。それならば、と、好みのK3(オプティカル赤軸)をわざわざ本国から購入してみたのだが。

DHLでとどく

ちゃんとした梱包で届いて一安心。佐川が持ってきてくれました。早速Mac Studioと接続。わくわく・・・・

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Mac Studio (M1 Max)にあわせて有線LAN環境も全体的に2.5Gbps対応へしたら、激変した

ここの環境は母家に設置してある光回線を有線で30mばかり引きまわしてそれぞれにWi-Fi6 meshルーターを設置してある。Wi-Fi6 meshは有線Meshに設定。

そんな感じなのだが、最近どうも調子が悪い。具体的には

  • ネットワークで繋がれた機器が変な動作をすることがたまに起きるようになってきた
  • 母家側は500Mbpsとか出ているのにオフィス側はなぜか下りも上りも80Mbpsで頭打ち
  • 最近Internetの瞬断が起こるようになってきた

と、こんな感じでハッキリとしない感じで、いやーんな感じ。うーん・・・。エラー訂正がガンガンに起きている感じなのかなぁ?

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