SONY レンズカメラ続報。
国内販売決定したようですね(^^ 10/25日発売。DSC-QX100が5万5000円前後、DSC-QX10
が2万5000円前後らしいです。
ほほぉ。DSC-QX100のイメージセンサーが!これはいいねぇ。こりゃぁデジイチじゃん!レンズはCarl Zeiss Vario-Sonnar Tと来た。
詳しい使い勝手なども公開されてます。asciiの記事をどうぞ(^^
既にAmazonでも予約販売がはじまってますね(^^
電脳用務員usadii3の日常〜日々の雑記系blog
国内販売決定したようですね(^^ 10/25日発売。DSC-QX100が5万5000円前後、DSC-QX10
が2万5000円前後らしいです。
ほほぉ。DSC-QX100のイメージセンサーが!これはいいねぇ。こりゃぁデジイチじゃん!レンズはCarl Zeiss Vario-Sonnar Tと来た。
詳しい使い勝手なども公開されてます。asciiの記事をどうぞ(^^
既にAmazonでも予約販売がはじまってますね(^^
ウチではメインはモノクロレーザーだが、CANONの7年前2006年製のIJ複合機MP810も未だに現役だ。というか、買い替えられない理由がある。
ウチのお客様の所でも何ヶ所かIJ複合機を使っているところがある。一番はクロネコヤマトの伝票発行だ。クロネコヤマトの伝票発行の用紙は大きく別けて2種類あり、ひとつはレーザー用、もう一つはIJ用。だが、レーザープリンターは安価なものは手差し給紙があってもくるっと180℃回転して出てくる機構のモノが殆どだが、これが良くない。シールになっている伝票を通すと熱で糊が機構に付き、故障の原因となるのだ。これを回避する為には水平に手差しして印刷して水平に排出する機構をもっている高価なレーザープリンターで無くてはならない。
そこへいくとIJプリンターは背面給紙からならカールすることもなく、大体熱を発生させないので、糊が故障の原因になるリスクが少ないので、小規模な事務所等では非常に重宝している。
ところが・・・である。
ここ最近、主要プリンターメーカーのEPSONもCANONも背面給紙を廃止してしまった。
ひっさびさに物欲がふつふつと湧き上がるモノがでる。こりゃぁiPhone 5c/5sより物欲が湧く。
もー、発想の転換、レンズとセンサーのみ。操作や記録はiPhone等のスマホで行う。よくやったぞ、SONY!と素直に言いたい♪
てな感じらしいです。
Ubuntu 12.10に差し替えようとしてちょっと躓いたのでmemo。
VMWareFusionのバージョンは5.0.3 新規仮想マシンを作成するとubuntuがメニューから選べるので便利。まずは新規仮想マシンを作成するまえにUbuntu 12.10のisoイメージを下記からダウンロードしておきます。
デスクトップにでも置いておきます。VWMareFusionを立ち上げて新規仮想マシンを作成ボタンを押して「ディスクを使用せずに続行」ボタンを押します。次の画面になるので
一番上の「ディスクまたはディスクイメージを選択」を選んで、さっきダウンロードしてデスクトップに置いたisoイメージを指定して「続ける」→「Linux」「ubuntu」なのを確認して「続ける」→次の画面「Linux簡易インストール」を選んではダメです。これだと
iPhone5にしろ、iPad/iPad miniにしろ今はSiriが使えます。まぁ正直言えば認識率は思ったほどでは無いのですが、折角ある機能だし、個人的には積極的に使って見ています。
会話である程度の操作が出来てしまうので、車の運転中に使う事が多いです。が、画面を見ながらの操作は絶対に危ない。そこでBluetooth Headsetが重宝する訳です。Officeで仕事中にも手が塞がらず画面やキーボード入力をしながら会話が出来るので、これもまた楽。
色々とBluetooth Headsetは国内メーカーの含め使ってきましたが最近はHeadsetといえば、な、海外の有名メーカー製のもグッと価格が下ってきました。興味と業務が半々で5000円未満のBluetooth Headsetを幾つか試したので、レビューを。。。。
キャノンITソリューションズのセキュリティソフト、ESETがVer6(Mac版は5.x)からガラッと新しくなり、一つのライセンスでWindows/Mac/androidに対応するESET パーソナル セキュリティになりました。早速Windows版とMac版を使ってみましたが、セキュリティソフトにありがちな(どれ、とは言いません・・・)、新しくなってクソ重くなったり、逆に使いにくくなったりという事も一切無く、【真当に】進化した様です。

ずっと出ないかなぁと待ってました、短いLightning USBケーブル。バイクで使うのに1mの長いのなんて邪魔なだけだし、iPhone対応のカーステレオとiPhone 5を繋ぐのにも短い方が都合が良い。
昨年から30cmとか50cmとか巻き取り式とか出てはいたものの認証チップを使わない、若しくは不法にハックした某国製。価格からしても品質を察して知るべし、安いからと飛びついて、すぐに壊れて結局純正を買い直しの安物買いの何とかになりそうだし、最悪本体のコネクタが壊れたとか言語道断な事になりかねしないので、国産のメーカーが出すのをじっと待っていたら、Logitec(今はELECOM傘下)やっと出ました(^^ ホントに短いッスよ(笑 ほら。 […]
iPad miniで使えるスタイラスペン。なんだ、これが使えるじゃん!で安価だがナノテクを使った高性能なプリンストンテクノロジー タッチペン nano PSA-TP5Bは問題なく使用できる事を確認してはいたが、その後に入手したThe Joy Factory 【DaVinci Stylus メタリックチャコール】 BCE103
と合わせて、ある日を境にちょっと反応が鈍くなってしまった。なぜか。。。
先のエントリーでのテストはTUNEWERER CarbonLOOK for iPad mini ブラックに付属の保護フィルム。光沢仕様でDaVinci等のペン先がゴム系を使うとキュッキュッと音がするのと、指の滑りも良くないので、パワーサポートのパワーサポート アンチグレアフィルムセット for iPad mini PIM-02
に買い替えたのだ。
するとどうだろう、状況は一変。反応がちょっと鈍った!うーむ。。。これは保護フィルムでの相性(もしくは微妙な厚みとか、アンチグレア加工の為の接触面積とか、そんな微妙な所での変化)があるのかもなぁと、新たに同じくパワーサポートのグレアタイプの保護フィルムとついでに先端が透明ディスクのJot Proの新しいの、プリンストンテクノロジー Jot Pro (Dampening) を追加してテストをしてみる事に。。。 […]
iPad miniを本格的に使って行くと当然Officeと自宅(Officeと自宅は50Mの屋外用CAT5EのEthernetケーブルで接続)のネットワークを整備し、より便利に使いたくなる。
先ずはプロバイダを変えた。NTT ME系のWAKWAKだったのだが丁度1年経ったので以前から使ってみたかったASAHIネットに変更。速度的には多分WAKWAKと同じぐらいかなぁと思うが、なにより魅力なのは固定IPアドレスが840円/月で契約出来る。それまでは「iPad / iPhoneを使って出先からMacを操作する 準備編」にも書いたようにDDNSを使っていたがやはり固定IPにした方がずっと楽だし、安定度が違う。だがWAKWAKを途中解約すると違約金を取られるので1年待っていた、という訳だ。
固定IPアドレスにして早速外部のネットワークからWOLでiMacを起こしてみると、一発。DDNSだと成功率70%ぐらいだったのが、100%。っていうか、なぜDDNSだと失敗するときがあったのかが不明だが(^^; まぁIPアドレスを直で叩いているので、あたりが関連しているのかも知れない。
経路は図の様に変更。
Evernoteプレミアムを月払いの450円/月で契約して使っていたんだが、どう考えてもEvernoteプレミアムは仕事上で必須のサービスなので、1/1の今日、ふと、4000円/年の年払いに変更しよう、うん、と思い立った。
Evernoteのサイトを見てもやり方がわからなかったので、ググって見ると
「一度、月払いの契約を解除して、それから改めて年払いの契約をしなおす以外に無い。その場合に月払いの契約日数が残っていた場合、例えば8日残っているときにこの操作をすると8日間は無くなる」
んだそうだ。。。え゛〜?! 確かにEvernoteのサイトには支払のアップデートに関する事は一切書いていない。ん、待てよ。私の場合はiTunesストアのアプリ内課金での契約だ。iTunesストアの場合にも同じだろうか。。。1月8日が契約更新なので、まぁ、無くなっても8日分だし、1/1で更新ってのは忘れにくくて良いかなと思って、試しにiTunesを開いてみると
「更新オプション」
なるものが選べるじゃん!つまり
「更新日に1ヶ月更新のままにするか、1年更新にするか選べる」
という訳だ。なんだ、iTunesストアなら出来るんじゃん! ポチッとして見ましたが、やっぱり、出来てます。
ほらね。1/1に設定しても、1/8まではちゃんと、契約が残って、1/8日に自動で切り替ります(^^
iOSのアプリ内課金の場合なら無駄なく月払いから年払いへ切り替えられる、その逆も可能、って事ですね。