TASCAM VL-S3BT アタリ!
(あ、一応ですが、TASCAMとはTEACの業務用機器・音楽制作向け機器のブランドです)
思いの外早く届いたので早速開梱。 iPhone 7Plusとの大きさ比較。十分にコンパクトですね(^^。しかもちょっとカッコいいかも。筐体は木目調のシートを貼ったものですが、かつてつかってたEDIROL MA-10Dもそうでしたので、特に問題は無し。見た目はイイです。
KRK Rockit4からだと2周りぐらい小さめ。さて、問題は音です。。。
電脳用務員usadii3の日常〜日々の雑記系blog
(あ、一応ですが、TASCAMとはTEACの業務用機器・音楽制作向け機器のブランドです)
思いの外早く届いたので早速開梱。 iPhone 7Plusとの大きさ比較。十分にコンパクトですね(^^。しかもちょっとカッコいいかも。筐体は木目調のシートを貼ったものですが、かつてつかってたEDIROL MA-10Dもそうでしたので、特に問題は無し。見た目はイイです。
KRK Rockit4からだと2周りぐらい小さめ。さて、問題は音です。。。
Core 2 Duo (Socket LGA775世代)2008年製 デスクトップPC延命計画。その1から続きました。
Core 2 DuoはCore 2 Duoでもどれが付いてたんだろう。あまり古いのだと・・・ねぇw 見てみるとE7400。Wolfdaleといわれる45nmプロセスの第二世代。2次キャッシュは3MBでFSB 1066MHz(1333MHzでないのがちと残念)で、まぁ、まだイケるね。このあたりだとMemoryはDDR2-800(PC2-6400)で2GB x2の4GBが最大、かな。Winodows7なら十分だね。よしマザーボード交換の方向で行こう。オクでマザーボード探す。
えーと、内容が内容なだけにあまり多くは語りませんが(苦笑)、某質問があったのでオススメというか比較というかを、チラリとだけ。。。このエントリー、ありがたいことに意外と参照が多いので別エントリーとせず、加筆修正します。
えーと、次で紹介するアプリと一字違いのアプリwww だ。アイコンも違うので注意。が、こちらの方は至極まっとうなシェアウェア。現時点(2018.11.11)の最新バージョンは7.2.1だ。このエントリーの最初の投稿時の2017の時には7.0.1だったがそこから1年間ちゃんとアップデートも提供されているのも安心材料の一つ。機能も申し分ない。macOS Mojaveでも問題なく動作確認。そして、超簡単。使い方を説明するまでもないくらいw 現時点で$24.95と安価なのも見逃せない。Installするとちゃんと日本語化されているので、英語が苦手でも心配することもない。
体験版でも5枚まで完全に試せる、というのも、オススメポイント。(物語シリーズのような副音声もOK)
iPhone用やiPad用に変換ももちろん出来るが、MacでVLCで再生、且つ、保存スペースが確保できるなら(これが出来ないアプリも多い)DVD丸ごとそのまんま複製するisoファイルで保存するのが画質の劣化ももちろん一切なく、個人的にはお勧め。isoファイルにさえしてしまえばTOASTなどでDVDに元の画質のまま焼き直すことももちろん可能ですし。
電脳-煩悩的にはこのアプリを一押ししておく。
顧客から引き上げて来て、修理可能で修理する価値がありそうなら修理して、Note PCなら欲しいという人が出て来たりするので修理費用プラスαぐらいで販売したりで、手元にWindows機があったりなかったりするんですけどw、デスクトップはほぼそのまま廃棄が多い。ふた昔の感覚だと「デスクトップの方が拡張性あって長く使える」とかでしたけど、新品でも安価なNotePCがある今は特にそうも思いませんねぇ。
とか言ってたら2008年のCore 2 Duoマシンが入庫。HDDとUSBコネクタの一部と、光学ドライブがダメ。マザーボードはMSIのMS-7529だから、PCI Express x16が一つ。 PCIが2つ。うーむ。。。(^^;;; OSはVista。グラフィックカードは別途挿さってます。キーボードとマウスとモニターはメンテ用に使ってたやつをつなげばOK。あ・・・MS-7529ってばパラレルコネクタとシリアルコネクタとかがまだあるんだねぇw 時代を感じるねぇw
とりあえず手持ちのHDDに入れ替えてWindows7を入れて、各種ドライバーを探して入れる。
SSDが届いたのでmacOS sierraをクリーンインストール。で、SanDisk Plus SSD J26 240GBをUASP対応のUSB3.0なHDDケースにいれて使ってました。このクラスのSSDがどんなもんかをテストしてみたかったのと、まだ480GB以上のSSDの価格が落ち着かなかったので取り合えず240GB、しかもSanDiskでは一番下のクラスのPlusをその時は選択。実際に使って見て思っている以上にイケる!ってことを確認したのと、工夫して使っていたとは言えやっぱり240GBでは心もとなくなってきたのと、ちょうど240GBのSSDが欲しいって方もいたので、同じくSanDiskのUltra Ⅱ SSD 480GBに買換え。(その後すぐにSanDisk Ultra 3Dに買換え。)
どちらもTLCタイプのSSDですが、Plusの方のコントローラはSilicon Motion製の「SM2256S」、一方Ultra Ⅱの方はコントーラはランク上のMarvell製「88SS9189-BLD2」。USBメモリーの違いと同じく細かいファイルでの転送速度の違いも大きい。同じ価格帯でMLCタイプのもあるが、ここ最近のもので同価格なら性能も信頼度もさして代わりはありません。というかよく仕様を読むと今時のTLCとの性能差がありませんねぇ。
Microsoft Office。WordとExcelとPowerPoint。そしてAccess。世の中というか日本の官公庁や企業の多くが依存しており、そしてそれぞれに独特の使い方があったりして、それ以外の書類を扱えなかったりなんて事もあるぐらいデファクトスタンダードになっているアプリケーション群だ。パソコン教室=Word/Excel教室という時期もあったぐらい、パソコンとは切っても切れない仲・・・だった。だった・・・というのはパソコンの使われ方、環境が大きく変わって、Officeが必要な場面が大きく変わった(もちろん未だに変わってないところも多いが)。Microsoftはライセンス形態を段階的に変えて来て、今はAdobeと同じく年契約のOffice 365がメインになっている。が・・・Macを使っている人は無料のiWork(Pages/Numbers/Keynote)があるし、そうで無くてもLibreOfficeを初めとするFreeのOfficeスイートもある。これからもMicrosoft Officeを使い続ける事に意味はあるのだろうか?
個人的にはワープロアプリを使うことは年に数回あるかないか、だ。綺麗な書類やページを作るにはそもそもの構造が違うIllustratorで仕上げる。文章に特化したワープロアプリはほぼ出番がない。あっても本当に文章とちょっとした写真や図を入れるぐらいだ。なのでMicrosoft Wordじゃなくても良く、Apple PagesやLibreOfficeのそれで十分に間に合う。
PowerPointは個人的には全く使わない。プレゼンはKeynoteでする。しかしたまーに官公庁などから(wordで良いだろう?的な)書類をPowerPoint形式で求められることがある(その逆でwordで欲しいページ形式のデータをPowerPointでよこす奴がいてこまる)。ま、これも複雑でないこととコツさえわかっていればKeynoteやLibreOfficeのそれから書き出すことが可能なので問題はない。
macOS High Sierraが正式に公開されてからまだ日が経ってませんが、すでに4回のフリーズを経験しています。
しかも今回のフリーズは何がトリガーになっているのかさっぱり。突如として画面が固まり一切の操作を受け付けなくなります。軽くググったら同様の人が見受けられるので、次のアップデートが出るまでは様子を見ておいたほうがいいかもです。
(うちではOSは新規インストール、ユーザ環境はバックアップから復元で、アップグレードではないのだが発生。)
電脳-煩悩的にも今までに経験のない状況なので、様子見を強くお勧めします。
今時のIJプリンタ 2015。で酷評したCANONとEPSON。2016はIJプリンターに全く興味がなかったので書かなかったが、今年〜来年にかけて買い替えねばならなさそうなので、自身用に色々と検討したののメモ。
大前提として6色インク、要らないんだよなぁ。何度か書いてきたが、【作品】としてどこかに提出する/一眼レフでの作品印刷ってんならまだしも、普通にデジカメやスマホで撮った写真を2Lサイズでプリントするぐらいなら実は染料4色で充分だ。かつての個人的名機CANON MP810も5色インク(染料4色)。そして染料の4色インクでの写真印刷の綺麗さは
EPSON > CANON >> Brother/HP
となる。4色でも6色でもEPSONの方が写真印刷の綺麗さは若干上だと思う。だが本体の機構だったり品質だったり、ヘッドが自分で交換できたり、を加味してトータルでCANONを選んできた。MP810での写真印刷は充分に綺麗だった。が、その後継機と呼べるものがずっと出てなかったのだ(今は仕方なく貰い物のMG6230を使用)。使い勝手を無視した背面給紙の廃止、インクの減りの異常さ、機構の品質低下等々、挙げればキリがない・・・。あれからどうなっただろうか。。。
比較検討するにあたって印刷コストは綺麗さ・使い勝手とともに重要な要素だ。ある程度は各メーカーでも目安が載っている。が、これが曲者だ。一昨年のエントリーでも書いたように、不必要にしつこいヘッドの掃除でバカ減りし、しかもそこで大半使うだろうというバカなファームウェアだったりするともう全く当てにならない(しかもそれを改善したりユーザが設定できたりということもない)。実際には使ってみるまではわからないというのが現状だ。
ま、うちの場合はモニター環境が主なんで所謂PCオーディオ環境とはちと違うのだが。。。ネットを徘徊していると今だに「Bluetoothは音が悪い」「PCオーディオは音が悪い」と、内容をわかっていれば良いのだが、その実、よく知りもしないで過去に聞いたことをスタンプのようにふれ回っている輩がいるのに腹がたつw
もちろんPCを主体としたオーディオ環境の構築である。デジタルであるCDを主体とした一般のオーディオとの違いはPCの記録媒体に記録されたデジタル音楽ファイルを再生するという事だ。ではCDと一般的なデジタル音楽ファイルでは何がどう違うのかというと