ふと思い立ってMemoryにヒートシンクつけてみる

簡易水冷CPUクーラーを取り付けてPentium G4560を使うの通り、Cooler Masterの簡易水冷付属のRGBコントローラは3分岐ケーブルで、一つ余っている・・・。あまってる・・・あまってるねぇ・・・
気にしだすと止まらない性分なので、G.Skillの裸のままの(いやそれが普通)にRGB対応のMemoryヒートシンクをつけてみようかと・・・。
Cooler MasterのコンパクトRGBコントローラのペリフェラル4PINの電源だけでいけるのかもちょっと興味があったし。

問題なく動作

電力的にどうなのか興味があったのだが、水冷ヘッドもラジエターファンのLEDも本来のヘッダから電力とっていて制御だけなんじゃねぇか? RGBコントローラ自体とそこから必要な電力はある程度ならとれるじゃねぇか?とふんでいたのだが、写真の通り、MemoryのLEDはコントローラからの電力だけでイケました(^^
さて・・・これ以上やると一気にダサくなりそうなので、このマシンはこんなもんかな(^^ メカメカしさが残ってるぐらいでやめときましょうね(苦笑

そういえばこの付属のCooler MasterのコンパクトRGBコントローラ、単体販売してるのね

これと…

これね。

あわせて1500円ぐらい。するとCooler MasterのRGB対応簡易水冷がいかにやすいのか、わかりますね(^^

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