一つ前のモデル、Apple Wireless Keyboad MC184 (US)購入。

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これね。今使ってるのと同じタイプなんだが、USキーに買替え。買替えっつーか、父が使っているiMacのApple Wireless Keyboadが壊れたので、「んじゃ、オレUSキー買うからJISキーやるよ」てな感じ。(実はUSキーの方が好きだがわざわざ買替える程でもなかったので、そのまま使ってた)

ちなみに現行のApple純正はMagic Keyboadと名前を変え、バッテリー内蔵式に。

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最初こっちにしてみるか?! と思ったんだが、これ、薄くするためにキーストロークがより小さくなり「ブラインドタッチがし難くなった」という評判も聞く。新しいMacを買うとこれからはこちらが標準品だが、KeyBoadは意外と持つのに、バッテリーが死んだら終わり、というのにも個人的にちょっと引っかかる。なので、充電池を使って現状なんの問題もない一つ前のモデルApple Wireless Keyboad MC184にしたっつーわけだ。

つーか、サイドの画像を比べるとわかるんだけど、初代の方がカッコよくね? w

この浮き上がったデザインはちょっと持ち上げたり、移動したり、ずらしたりってのが非常にしやすい。乾電池はこれまでどおり充電池を使えばよし、だ♪ 在庫あるうちに入手しとかんと、ね。

古いPCにSSDを。

知合いのFujitsu製のNetBook(CPU:Atom,GPU:Intel GMA3150)が遅過ぎるのでチューンしてくれと。標準のMemoryが1GBなのでとりあえず、Memoryを2GBに差し替える。CPUとGPUはどうにもならんのでSSDに換装しましょうってんでAmazonでSSDを検索。

はい? ちょっと見ない間にSSDも随分と安いの出てきたねぇ!びっくり。

で、ドコのにしようかなとレビューを見ながらSandiskとSamsungに絞り込み。これのチューンの程度とコストパフォーマンスから考えると安いのでイイネ。古い非力なPCにあまり金をかけてもねぇ(^^;

で、実績と信頼性と好みでコチラを選択。

あまりに安いのでウチのWindowsメンテ用のDynaBook SS M37用にもついでにポチった。

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Macの異常を察知する為にも、MenuMeters。

ウチだけかもしれないがEl CaptianにしてからというのもずーっとUSB機器がおかしい。正確にはスリープ後にUSB機器との接続がおかしくなる、というものだ。電源ON時には問題ないのでスリープにせず、終了するときには電源を切っている(^^; そのうちにクリーンインストール試さにゃなぁと思いつつだましだまし使っている。

極稀に起こるんだけど、電源ON時にCPUが100%に近い状態で使い切られっぱなしになって何も出来ない状態になる事がある。今日がそうだった。FANが付いているMacならFANも最大で回りっぱなしになるので異常に直ぐに気がつくのだが、最近のMacはFANが付いていないのも多いのでその場合には異常に気がつき難い。

そういうときに役立つのがMenuMetersだ。MenuMeters for OS X El Capitan 10.11のエントリーでも紹介したが、有志がEl Capitanでも動作するようにして公開してくれた。本当にありがたい。これを入れているとCPUの状態やネットワークのアクセス状態がひとめでわかる。そこから2クリックでアクティビティモニターを起動する事も出来るので、何が暴走しているのかを確認し暴走しているタスクを終了、という事も直ぐに出来る。

今日の場合にはkernel_taskが使い切ってくれちゃっているw こうなるとどうしようも無いので、こういう場合にはサクッとSMCリセットとPRAMリセットをしてしまうのが早い。ネットなどにはシステムファイルをどうこうしろとかかいてある所もあるが、それより先にSMCリセットとPRAMリセットを試すべきだ。その情報を元にシステムファイルが書き変わるからだ。何れにせよMenuMeters for OS X El Capitan 10.11のおかげで直ぐに対処でき作業が開始出来た。

工具ネタ。VESSELマイクロドライバーとSnap-Onのカッター。

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某バイク屋さんがPBのマイクロドライバーを買ったってんで見せびらかされw、おし!おいらも買うぞ!とおもったものの・・・。実はVESSELやANEXの上のクラスのなら困った事がないんだよねぇーえ(^^; それでも価格も1/3から1/5ぐらいだし。。。ってんで思い直してANEXの一番安い精密ドライバーセットからVESSELのマイクロドライバー3本セットに買替えw 充分に使い物になります。6本セットのホムセンに良くある精密ドライバーより当然食いつきも良く全体も大きめなので、PCや周辺機器の修理の為の私には使いやすいです。力加減でなめそうになったりしたこともあったんで、丁度よかったんですけどね。ヘックスレンチもそのうちもうちょっと良いのに買い替えましょうかね。

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YAMAHA NTX-700 使ってみた。

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YAMAHA NTX-700 ポチった!イイじゃん!の続き。

DAWで即実践投入w

何台か使ったエレガットの中では同じセッティングのUSBオーディオインターフェース(ZOOM G3使用)を通した音は小さめですね。GROBALセッティングでGAINを少し上げて丁度良いくらい。

標準で張ってあるYAMAHA GRAND CONSERT STRINGS S-10が意外とイイのでそのままで録音したんで、SAVAREZ ALLIANCE Cantina High tensionを張ってたCordoba C5-CETとの単純比較は出来ませんけど、響きが全然ちがいますねぇ(^^ 良い意味で。

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Amazon Prime Musicイイネー。

huluからAmazonプライムビデオへ(追記の雑記)からちょっと遅れたけれど、使ってみてます、Amazon Prime Music。

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この辺はさすがのAmazon。充実度が初っぱなからすごいねぃ。これからななにか別にMusic配信サービスを探すってんなら別だが、Amazonのプライムサービスに既に加入しているなら、使わない手はない。少なくともiTunesでは購入しなけりゃ聴けなかったアルバムや楽曲がフルで、しかもAmazon Primeサービス加入なら無料で聴けるってんだから! iTunesは基本的に楽曲を購入。Apple Musicは自身のMusic libraryをクラウド化(レンタルしてリッピングしたものでもiTunesで販売されているものならそれに置き換わる!)するもの。他の音楽配信サービスも基本は購入。でもAmazon Prime Musicは100万曲のプライム対象曲をプライム会員でシェアするようなもの。会員は専用のアプリで再生する、ストリーミング配信が基本。fuluやAmazonプライムビデオ等配信サービスの音楽版、です。こりゃもう無料のUSENっすなぁ。すごい時代になったものです。レンタルCDも新曲や極マイナーなもの以外は要らないね、こりゃ。

ちょくちょく使うAmazon。お急ぎ便無料、Amazon Primeビデオ、Amazon Prime Musicがセットで3900円/年はほんとに価値があるものになった。

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古いPCにこそWindows10を。

Sony製/富士通製PCとかだと下手にWindows10にアップグレードするとドライバーがなかったりしてかえって変なことになったりだけど、利用するアプリケーションがWindows10対応しているなら古いPCを復活させられるチャンスだ。

ちょうど1年前に大晦日の遊び。古いPCを復活させるのも一苦労 の巻。で、修理してサブ機(メインはiMac)で使ってますが、その後、HDDを80GBから300GBへ換装。壊れていたスーパードライブ換装。そしてMemoryは2GBが最大なはずだけど、3GBを認識。Core2 Duoなのでどぉかと思ったが、Windows10ではmemory容量優先の方がメリットあるもんね。このNote PCは2007年製なので9年前のモノ。Windows 7ではちょっとギリギリな感じでWindows8/8.1はムリって感じだったが、Windows10では普通に動いてくれています。

ま、予めググりまくってサウンドチップやらGPUやら、他特殊な機能のWindows10用のドライバーは自力で探さにゃならんかもですが(^^; 私は開腹してメインボードのチップを追っかけてって探しましたけど。おかげで、指紋認証も普通に使えてます(^^ (トラックパッドが小さくて使いにくいけどw)

huluからAmazonプライムビデオに試験的に乗り換えてみる。

huluは良いサービスだ。サービス開始当初はそうでもなかったが、最近は見たいと思うものが大体ある。設定も細かく、視聴環境によって設定も変えられるし、何より安定している。月額1007円(税込)も充分に安価だ。が、それを大きく上回る安価なサービスが出てきている。Amazonプライムビデオだ。Amazonプライム会員なら見放題と、きた。すでにAmazonプライム会員だった者からすれば、実質無料とも言える。

・・・サービス開始と同時に直ぐに使ってみたが・・・

  • 見たいものが少ない
  • huluとくらべて動作が不安定
  • キャッシュや画質設定などを細かく設定出来ず、自動の為ちょっとでも速度が落ちると勝手に荒い画質になってしまったりする。
  • TVのオンデマンドもTBSオンデマンドしかない。

てな感じでhuluと比べて乗り換えるだけの魅力が少なかった。数ヶ月huluと併用して利用してみたが正直、未だにhuluの方が良い。

だったのだが、最近そもそもオンライン配信の動画を視聴する機会が少なくなってきた。加えて多少ではあるがAmazonプライムビデオの品揃えも充実して来ている・・・。

そうだ!huluには最大12週間アカウントを一時停止するサービスがあったじゃん!停止後、正式に止めるも良し、復活するもよし。一気huluを解約してAmazonプライムビデオに切替える前にhuluが使えなくても困らないかを12週間検証出来るね。うん。それでいこう。

そういえばAmazonプライムビデオには良いところもある。iPhoneやらの端末にはビデオをダウンロードして視聴できる。てことは、Wi-Fiの無いところでも、パケット料を気にせずに観たかったビデオを視聴できるという事だ。これはhuluには無い特徴。(実は決定的だったのがhuluにはない、ウサビッチ3シリーズがそろっていたから、というのは、内緒www )

しばらくこれでいってみますかね(^^

El Capitan 10.11.2でUSBまわりの不具合改善してませんでしたorz

10.11.1まで、USBオーディオに不具合が出ていて困っていたんですが、状況的にはスリープからの復帰後おかしくなる、というのが判明していたのでUSBオーディオを使う場合にはiMacを再起動して逃げていました。

で、10.11.2にしてから、スリープからの復帰でもUSBオーディオがちょくちょく切れる、なんて事がなくなり、一安心。

2日の検証だと大丈夫だったんですが、その後再発・・・。スリープ後のみですが完全に切れはしないんですが、USBオーディオにノイズが乗り、ブツブツと断続的に切れます。(新規に電源ONだと大丈夫)

とか思ってたらいままで聞いた事もないiMacのファンが全開で回り始めてびっくりw これはOnyXで一通りメンテナンスした後、SMCリセット、ついでにPRAMリセットもして解決。そうか、USBまわりの不具合が改善したってことはUSB等のハードウェアの制御が変わった事でもあるからして、SMCリセットなどもやった方が良いのかもしれないね、うん。

OS X 10.11.2とiOS 9.2が来ました!

これでEL CapitanのUSB周りの不具合が直りゃいーんすが。。。淡い期待。

iOSの方も同時に9.2が出てます。細かい修正もありますね。例えばバックグラウンドのAppがそれまではスルスル動きすぎて選択し難かったのが、一個ずつStopして確実に選択できる様になってたりとか。(アップデートの説明以外にも改善点があるのはいつもの事w)