JAPANNEXT JN-IPS320CUHDR-N(失敗)とSpyderX Proの導入。
【2020.09.08更新】

の、続き。2日ばかりいろいろと弄って、調整してみて、はっきりしたことは、こいつはやっぱり価格相応の部分もあり「コスパ最高」とまでは言えなと感じます。でも、それまでの使ってたVA液晶パネルのPHILIPS 328P6VJEB/11よりは良いのでしばらくこれで行きますが、予算を付けたら買い換えをするやも・・・ってのが正直な感想です。 (後述)
電脳用務員usadii3の日常〜日々の雑記系blog
【2020.09.08更新】

の、続き。2日ばかりいろいろと弄って、調整してみて、はっきりしたことは、こいつはやっぱり価格相応の部分もあり「コスパ最高」とまでは言えなと感じます。でも、それまでの使ってたVA液晶パネルのPHILIPS 328P6VJEB/11よりは良いのでしばらくこれで行きますが、予算を付けたら買い換えをするやも・・・ってのが正直な感想です。 (後述)

が、今年初めに出てたんですねー。知りませんでした(^^;;;
ファームウェアのアップデート方法はこちらのブログが詳しいです(丸投げ)
Caldigit、macOS 10.15で「TS3 Plus」を85Wから87Wの充電およびUSB-Cモニターとの互換性を向上するファームウェア44.1をリリース
Thunderbolt Dockはいろんなところから(中国製も)出てますが、こうやってちゃんとファームウェアアップデートが出るかどうかも機器選択のおりには大事になってきます。その点、CalDigitは良いです。
に購入してからちょうど一年経ちますが、不具合らしい不具合もなく、安定して動作してくれたCalDigit TS3 Plusはやはり選びに選んだだけあって良い買い物でした。熱はやはりすごいですけど。
ま、購入当初とは違い、上の写真のように大きめの放熱版をプラスして横にファンを置いて吸気したり(放熱版の上には更にSSDケースを2つ置いてたりもしてますが)して現在はちゃんと放熱出来てます。
まいずれにしても安定性と信頼性からいってThunderbolt 3 Dockを検討する時には一番に候補に入れて良いかと思います。

メインマシンをmac mini 2018に切り替えた後にとりあえずと、急いで(当時コスパがいいと思われた)VAパネルのPHILIPS 328P6VJEB/11を1年9ヶ月使ってきたが、やはり32inchの広い領域はVAパネルだと正面以外の四隅の色味は変わってしまう。脳内変換で凌いできたがサブモニターが27inch WQHDのIPSパネルだとその差が・・・ねぇ(苦笑)。メインのモニターもIPSパネルにしたいなぁと。
でも、経験上高価なモデルでなくても仕事できるんだよなぁ、コスパがいいモニターないかなぁ・・・と、探してみる。DMM.com製のモニターはよくわからないし、KEIANのモニターは流石にアレなので除外するとしても、最近よくネットで目にする安いJAPANNEXTのモニターってどぉよ?と調べてみると「日本の企業で製造は中国。当たり外れもあるし質感もそれなり、でもいいのに当たればコスパ抜群、しかも、サポート対応はかなりいい」とのことで(ほんとかよ?とは思いつつネタにもなるかな、と)意を決してポチりました。
上の写真のJN-IPS320CUHDR-Nってゆー今年出たモデルです。レビュー記事などもちらほら出てきて悪くはなさそうだし、なんてったって安い!それでいてsRGB100%のIPS 4Kパネル。背面がちゃちくてみられたもんじゃないって、背面なんざ壁付しちゃえば見ないしね(笑)。素性はいいと見込んだわけです(苦笑)AcerやAsusあたりと品質が同等なら全然アリです。むしろサポート対応はAcerやAsusあたりより良いかも・・・な感じもあったり。
さて、いかがなもんでしょう・・・(ドキドキ・・・)
ちなみに、メインから退役予定のPHILIPS 328P6VJEB/11の方はWindows/ubuntuマシンに使います。2画面でも使えるのでメンテナンス作業等の時にいろいろと便利。Windows/ubuntuマシンにそれまで使ってたFull HD 27inchのモニターは某所へ持ってってて強制的に置いてきます(謎

の、その後。メインのデータ領域としてThunderbolt 3接続の2TB SSD、ADATA XPG SX8200を使い始めて1ヶ月が過ぎたが、それまであった「SSDの意図しない取り外し」が皆無となった。先述のエントリーでも書いたが速度的に無理をしていないとか、Thuderbolt 3 SSDケースとの相性もあるやも知れないが、安心度はSilicon Power製より上かもという「実感」を得られた。あくまで実感だが。
2TBのNVMeとしては安価な部類に入るSSDなので、コスト最優先しつつ、信頼性も確保しときたい向きにはいいかもしれない。
ちなみに、だが、Windows/Ubuntuマシンに引っ越したSP製のNVMe SSD 1TBはM/B直付では安定している。てことで、一応このエントリーは「MacなどでThuderbolt 3 NVMe SSDケース経由で使う場合には」という一文も足しておく。

完全にナメてました、RICOH SP 2300L。だって、12000円弱だったし(笑)。これまではいくら安くてもMac非対応だったので選択外だったってのもありますが、対応さえしてくれればなかなかどーして、ですね。
いくら安価でも、そこはさすがにRICOHですねぇ! CANONで色々とがっかりした後でしたので、尚更、RICOHの真面目さが身に染みます(^^
[…]の続き。
結論から言うと、画質と付属アプリに魅力を感じてたLogicoolのC922nが真っ当な価格で出しているところを見つけたので迷わず買い替えました。

さすがに価格が4倍の1万円のWebカメラは画質が良いです。ちゃんとしてるオートフォーカス、ガラスHDレンズ。Microsoft LifeCam HD-3000も720p対応ですが、C922nは720pなら60fpsです。30fpsなら1080p。画角は78度なので一人で使うには好都合。もちろんMacにも正式対応。一つ下のC920sとスペック的には同じですがC922nの方が画質は上です。ミニ三脚付き。因みに更に一つ下のC920nは1080pと720pいずれも30fpsとなる。
そしてこの辺の上位機種のみ対応している「Logitech Capture」。(詳しくはこちら) これが一番の魅力でした。
[…]
MacでもWindowsでもLinuxでも使えるモノクロレーザーが欲しい、っていうか今使っているのだが、当初からいまひとつで、最近になってさらにいまひとつになってきて・・・。なんせ伝票を印刷しても薄くて数字が見えない(トナーが少ないとかじゃなくて)・・・。しかもこれ、ドライバーとかで調整できない始末。Windowsドライバーではできるのに・・・。
[…]ずっと悩まされてきた、うちのubuntu/windowsマシンのノイズ。フェライトコアなどを使って誤魔化してきたが、先日、RealTekのチップがおかしくなったのかコネクタがおかしくなったのか、左右で音のバランスが極端にわるくなり、ノイズも結構のるようになってしまった。
サウンドボードを足そうかとも考えたが、意外と高かったりするし、ノイズ対策はまた同様に必要になっている可能性もある。だったら、完全に外部デバイスのUSB DACの方がよかろう、と。
数あるUSB DACの中でも安価で、某中国製の激安品とは一線を画す品質と音質、そしてボリュームがあることにより使い買っても良い、FOSTEX PC100USB。以前にメインのMacで使ってはいたが、その後USBオーディオインターフェース内蔵アナログミキサーに換えたことでお役御免になり人に譲ってしまっていたが、音質や使い勝手は自身で実証済み。M/B内蔵のサウンド機能が不調だったりしたときには下手に高価なサウンドボードを足すより、こちらをお勧めする。
ま、今となっては最高で48kHz/16bitと、特筆すべきスペックはないが、安定していること、そもそもサブマシンでの利用なこと、ubuntuでも挿せば使えること、が、何よりのポイントです。
から一週間経ちましたが、それまでのSP製のNVMeより確実に安定度は上なのを確認しました。あくまでThunderbolt3 SSDケース経由での話ですが。
スリープ時や何かのおりに稀に起きてたSSDの不意な取りはずも今のところ皆無、というかmacが全体的に安定する様になってます。ま、一部ライブラリなんかも置いているドライブなのでね。
MAX数値上はSP製の方が速いんですが、実使用においてはビタっと安定するSX8200 Proの方がおすすめかもです。仕事で使っている様な方にはコスパ良く、安定して、速い方がいいでしょうし、ね。ちなみにですが、ubuntu/Win10マシンのM/Bに取り付け直したSP製のNVMeの方は実は今これも安定してます(苦笑)。 SP製のはM/Bで使えって事でしょうかね。
個人的にSamsungが嫌いなので今後試すこともありませんからアレですが、WD製、SanDisk製、Intel製、Crucial製(※偽物に注意)とならんで台湾のADATA製、Silicon Powerの2社のものは業務用としてもお勧めできるSSDかも、です(とくにADATA製)。ま、長い間使ってみないと、ですけどね。
相変わらずコロナ渦で世の中すごいことになってたりしますが、世の中にはまだまだ古い、Boomerな方が多くいて(田舎は特に)さっぱりテレワークなんざ進みゃしません。はっきり書きます。特に田舎ではテレワークが進まない一番の原因は今の世の中についていけてない頭の固い上の者のせいです。顧客となるべき層や、ユーザの要望・需要が正確にキャッチできていない、ということでもあろうかと思います。農業でさえ最先端のICTが導入されているところすらあるというのに、ねぇ。。。
さらに、根性悪い輩も相変わらず居て、Webカメラが売れるとわかると便乗値上げで例えばLogicoolの1200円ぐらいで買えたものが一部に買い占められ、フリマで一時期20000円なんて馬鹿な価格で出回って辟易してたんですが、最近になってようやくAmazonでも4〜5000円で購入可能に。それでも1200円で買えたのを見えているのでとてもじゃないけれど買う気になりませんし、そんな奴に儲けさせる気なんざさらさらありません。
以前にも書きましたが最悪、iPhone/iPad/Androidスマホ/Androidタブレット直でテレワークしても良いし、そうじゃなくてもMac/PCにつないでWebカメラがわりに使える方法もあるし、手持ちのデジカメも同じく、です。
が、セッティングが必要だったり、気軽に利用したりするには専用のWebカメラがあった方がやっぱり便利だよなぁとWeb通販サイトウォッチングしてましたが、やっとAmazonでまともなのが出てきました。本来はMacでも使うならLogicool一択、お勧めするのもLogicool一択なんですが、Amazon販売のAmazon発送のこれ
2339円です。基本的にこういう場合はAmazon販売の価格が本来の市場価格として判断すればいいかと思います。他社販売のAmazon発送のものでもこの価格に近ければまぁアリかとは思いますが。
で、これ、Microsoft製でMacは動作確認リストに載ってませんが、Macでも全然問題なく動作します。PhotoBoothでもFaceTimeでも使えます。もちろんZoomやTeamsでもなんでも問題なく使えます。画質は・・・32inch 4Kや27inch WQHDにフル画面にするとぼやーっとした感じで特に「高画質」って感じはありませんが、安定して使えるのが良いです。ウェビナーをやるとかYouTubeに配信するとか相手が全画面でみる可能性があるものでなく、Zoomなどでテレワークに参加するとかなら、多分十分です。なにより先述の様に真っ当な価格なのが利点です。下手な謳い文句だけ高スペックな激安中国製を買うより、エレコム製やサンワサプライ製を買うより良いかと思います。
[…]