Toast 18とTransmit 5 にアップグーレドする

 Toast 18にアップグレード

ばかりなのにさらに18にあげてみた(苦笑)うちでは必須のアプリなので(まぁ59.66USドルだしね)

Ver17と18のぱっと見の違いはほぼほぼアイコンのみ。新機能も追加になってはいるがそれよりもMojaveで使っているときの安定性が増し最適化が進んでいるように思う。うちの環境で17の起動は1.5秒〜2秒程度。18の起動は1秒。起動時間だけでこうなので、他の動作も察して知るべし、です。できる限り最新のを使うべきってのはこういう事ですねぇ。

Transmit 5にアップグレード

アップグレードというか、今回はメジャーバージョンアップなのでアップグレード料金設定は無し。このFTPクライアントアプリもうちでは必須なのだがなんとなくアップグレードをちょっと先延ばしにしていてすっかり忘れていたのを思い出して、アップグレード。boxなどのクラウドの操作もできる優秀な子です。安定性や分かりやすさ、管理の安全性を考えるとやっぱりTransmitになりますねぇ。ダークモード対応。あちこち高速化されてます。

ちなみに、App Storeでも買えるがその場合には2800円/年になる。Panic(メーカー)で買うと5400円買切り。もちろん買切りにしました。次のメジャーバージョンアップまでは料金かかることは多分ないだろうし、ね。

Mac mini 2018にヒートシンクをつけてみた(笑

で、「ヒートシンク、思いの外冷えるし、静かだし・・・Mac mini 2018にもつけ見ようかな・・・」と、ふと思ってしまった。温度は計っていないものの、ファンが回り始めるまで、結構な熱さになってたりする事もおおい。でも、録音したりもするのでファンはちょっと・・・。で試しにこんなのを入手。

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スマホ用3軸スタビライザー

顧客に頼まれて選んで納品とかはしていたので使い勝手のよさは知ってはいたが、自身では必要に迫られなかったので入手せずにいた3軸スタビライザー。ちょい数年前まではあまり種類もなく、数万円くらいで、特殊な機材でした。サンコーレアモノショップで扱っているものが比較的安価で品質も良かったのですが、ここ最近はAmazonなどでも1万円を切る中国製品がわんさと出てきて、品質もピンキリ。不安定ですぐにダメになるようなのもあれば、安心して使える有名メーカーまであります。レビューをみたって判断しかねる・・・どぉすれば・・・

3軸スタビライザーならDJI OSMO Mobile3が一押し

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Mac mini 2018の外付けディスクをNVMe SSDにする

いやぁ、SSDがどんどん大容量化、低価格化してきていい感じです。やっとNVMeタイプのSSDも価格が下がってきたので1TBを購入

最新のシリコンパワー製のNVMeタイプSSD 1TB。

  • インターフェース : PCIe Gen3x4
  • Read : 最大3400MB/s / Write : 最大3000MB/s
  • NVMe 1.3対応
  • TOSHIBA製NAND

と、なかなかいい感じ。もともとsamsung嫌い(嫌韓ということじゃなくてメーカーが嫌い)なのとsamsung製の一部ではSSDケースと相性問題があって使えなかったりというものあるが、これはその辺も大丈夫。ただし、うちのMac mini 2018には内蔵はできず、Thunderbolt SSDケースに入れるかNVMe対応USB SSDケースに入れるか、です。Thunderboltケースに入れるとほぼ公称値の速度は期待できるけれど、Thuderbolt SSDケースが高い・・・。のでコスト優先でNVMe対応USBケースを選択。

NVMe対応USB SSDケース

いろいろ検討してこれにしました。

レビューの評価も良かったのと、放熱も良さそうだったのと。とどいたので早速組み立てて繋いでみると・・・

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うちのMacの不思議な不具合、起動の遅さと、Magic Mouse2の不具合が解決

ググってみても全く問題ない方の方が多いようで、多分固有の問題。でも原因がなかなか掴めずにいた問題が解決。

SSDなのにMacの起動が遅い

これ、iMacの頃からずっと悩んできた。ので数年悩んでたんだが、やっと解決・・・ふぅ。。。最初に書いておくと

【原因はシンボリックリンク】

うちのMac mini 2018はSSD256GBなので大きめのデータや大きめのシステムデータはUSB外付けの1TB SSDに逃している。多くはアプリで設定できるがLogic Pro Xのライブラリがかつてはシンボリックリンクで逃していた。この状態だと起動するまでになぜかすごく時間がかかって(数分)いた。なんで? システムが外付けにあるからだろうかとか、外付けSSDをつけているからだろうかとか、いろいろやってみても解決せず、でもやっぱ一外付SSDを外すと起動は速い。しかしその環境で問題ない人の方が多いようで、諦めていたら・・・

Logic Pro Xがそういえばライブラリの移動がアプリからできるようになったのを思い出して、シンボリックリンクを切って、一旦メインの内蔵SSDの本来の場所に戻したあと、Logic Pro Xのメニューからライブラリの移動を外付けSSDにし直した。そしたら、起動が速いじゃん! こ・・・これだけの原因だったの? 何度起動してみても同じく速くなっているので、間違いではない・・・。んとに、もぉ・・・。

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意を決してFinal Cut Pro 10.4.6購入。

そこまで使用頻度が高くないのとiMovieでどうにかなる方が多いのとで、かなり前に使ってたFinal Cut Proはお蔵入りしていた。昨年にiMovieでは厳しい動画編集があり1ヶ月間のトライアルをダウンロードしてやり過ごしたが、どうにもならなくなったので、諦めて購入(苦笑)

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BHERINGER X-TOUCH Oneが思いの外便利。

の、続き、というか付け足し。特にレビューを書く気は無かったんですが、Logic Pro Xで使い慣れてくるとかなり便利なことがあらためて判明(笑

ムービングフェーダーはもちろん超便利なんですが、思いの外便利なのがスタートやストップ、録音などのボタンと、そして何と言ってもこのホイール。使い始めるとかなりいいじゃん!ちょこちょこと細かく移動したり設定したりがキーボードとマウスだけより捗るじゃん! 一人で録音するときにも手元に設置したのでこれまた便利。KorgのMidiキーボードtaktileの方でもある程度はコントロール出来るんですけど、こちらは設置した場所的に鍵盤での入力時にしか使えんもんしムービングフェーダーでもないのでフェーダーあってもミキシングに使うとかそういう感じではないし。専用機材はやっぱり便利だなぁとあらためて思ったのでした。でもやっぱり一人で細々とやってる分にはその上のX-Touchまでは要らないかなぁという感じ。本格的に趣味に仕事にする人はあっても良いけれど、そこまででもないならX-Touch Oneで十分十分♪

どぉしよーかなぁ? と悩んでいるなら買って無駄にはならないかと思います。もちろん全く必要としていない人は買うと無駄になります(笑

Apple HomePod発売・・・やっと。つかもう遅い。

8月23日発売で本日から予約開始してます。

が・・・。皆思うことはたぶん一緒。

「おせーよ! 果てし無くおせーよ!」

すでにスマートスピーカーのジャンルはAmazon EchoとGoogle Homeでほぼほぼ2分して興味がある人のところにほぼほぼ行きわたってきているところに、3万円越えのスマートスピーカーに食指が動くかなぁ?

AmazonもGoogleもすでに画面付きに移行している。更にAmazon Echoの圧倒的なスキル、中国製を含めたら圧倒的に多いAlexa対応機器。Apple home Kit対応機器って少ないんですよねぇ。「何がなんでもApple製品」っていう人しか買わん気が・・・。

サブマシンをCore i5-7500にする

その後、GPUボードをRX550から試しにRX570をつけてましたが、ゲームなど一切しない、グラフィック系の作業はメインのMacでする私の使い方だと完全に宝の持ち腐れだなぁと感じることが多くなり、さらに、RX550で75W、RX570では150Wもの電力がプラスされるのが何気に痛い(苦笑)。月換算で数千円のプラス。でもやはり私の使い方でIntel HD Graphics 610ではちょっと心もとないなぁ・・・。

1つ上のIntel HD Graphics 630にすりゃいいじゃん!

多分私の場合、サブマシンではひとつ上のIntel HD Graphics 630で十分なはずなのはわかってはいるのだが、今使っているPentium G4560より上のCPUってぇと価格がガクンと上がり、Pentium G4560と交換するメリットを感じられるCPUとなるとCore i5-7500あたりになるので23,000〜29,000円なので我慢してた。

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UPS(無停電電源装置)はAPCかomronか。

※2020.10 記事訂正というか続編というかは別エントリーにしてますので、そちらも参照のこと。

一応、古い記事も残しておきます。< 以下古い記事です >


初っ端に身も蓋もない結論を書きますが「どっちでも好きなの選べば良い」です(笑)。その他のメーカのものは十分に調べてから導入した方が良いかと思います。多少やすいからといって有名メーカー以外のものを買うといざという時に痛い目にあう事を十分に考えておく必要がありますが、ま、APCとomronならまず間違いないです。顧客のところではサーバで使っている都合上APCを勧めることが多いです。情報が多くより使いやすいというのが理由の一つ。

一方個人用途ではomronを勧めることが多いです。理由は日本製なので日本のマニュアルとサポートが充実しているのと、付属アプリの使いやすさ。写真の通りうちでもomronのBY50Sで、管理アプリはPowerAttendant Lite。

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